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	<title>潜在意識で恋愛心理を読みとく！｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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	<description>人生にあっさりミラクルを起こす♡</description>
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	<title>潜在意識で恋愛心理を読みとく！｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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		<title>【連載 みなさんからのご相談 その14】婚活アプリで付き合うことになった彼と音信不通!?</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Feb 2022 09:37:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[みなさんのご相談に潜在意識の視点で答える]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
		<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<category><![CDATA[音信不通]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載は、ほめ♡レンのブログ読者、YouTube視聴者のみなさんからいただいたご質問の中から、たくさんの方に参考になりそうかなあという部分をピックアップして、回答していきます。(ご質問の内容は、個人が特定されない範囲で適]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="simple-box5">
<p>本連載は、ほめ♡レンのブログ読者、YouTube視聴者のみなさんからいただいたご質問の中から、たくさんの方に参考になりそうかなあという部分をピックアップして、回答していきます。(ご質問の内容は、個人が特定されない範囲で適宜変えています)</p>
</div>
<p>こんにちは、いるるです。今日のご相談は、お付き合いしているときに、「音信不通になってしまった」というご相談です。</p>
<blockquote><p>Sさん<br />
婚活アプリで知り合い、付き合うことになったけど、急に音信不通です。<br />
遠距離なのであまり会えないし、連絡が取れないと、このまま終わってしまうのではないかと不安です。</p></blockquote>
<h2>付き合っているはずなのに、音信不通！？</h2>
<p>付き合っているはずなのに、音信不通になってしまった。<br />
<span class="marker-pink">「もしかして嫌われたのかも？」<br />
「このままずっと音信不通なのかも？」</span><br />
とモヤモヤしてしまう。<br />
これ、いるるも経験したことあるし、気持ちはすごくわかりますー！</p>
<p>みなさんならどうしますか？<br />
復縁したいと頑張っているときも、同じことが起きたらかなり焦ってしまいそうですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそも、音信不通ってどのくらいの頻度？</h2>
<p>でも、まずは「音信不通」と決めつける前に、それが本当に音信不通なのか？はいったん考えてみてもいいかもしれません。<span class="marker2">連絡の頻度は人それぞれ</span>です。</p>
<p>LINEで言えば、携帯に向かって細かく返信するのが苦手で、ついついLINEの未読も最大の９９９件までためてしまう人もいれば、たまるのが嫌で常に０の人もいます。<br />
LINEはあまり見なくて、普段はFacebookやInstagramのメッセンジャーを使っている人もいるし、普段は会社用の携帯を使っていて、個人の携帯は休みの日くらいしか開かないからそもそも充電されていない、ラリーが続くのが億劫で、アプリよりメールの方が好き、なんていう人もいるかもしれません。後できちんと時間をとって返事をしたいから、そのときに既読にしようと思って、スマートウォッチやスマホのトップ画面の通知、既読をつけないアプリなどでざっと読んでそのままにしておいている、みたいなこともあるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、<span class="marker-yellow">音信不通だと自分が思っていても、相手はそうは思っていない</span>と言うことは、割によくあることだとは思います。</p>
<p><span class="marker">自分が思っている「音信不通」は、相手が思っている「音信不通」ではないのかもしれない。自分の「常識」と、相手の「常識」が違うのかもしれない。</span>そう思っておくだけで、悪い方へあれこれ考えてしまうエゴのスパイラルから抜け出せるかもしれません。</p>
<p>一方、「今まではマメに連絡を取り合ってたのに、音信不通になっちゃった」という人もいますよね。</p>
<p>アプリやマッチングサイトなど、インターネットを介した出会いであったり、何かの交流会やパーティーなどで数回しか会っていない相手だと、個人的に連絡ができなければ、このまま会えなくなってしまうのでは？と心配に思う人もいると思います。</p>
<p>その場合は、つい過去と比較して、より深刻になってしまうかもしれません。<br />
恋愛心理の本をひらけば、音信不通から元に戻るための「メソッド」がたくさん出てくると思います。</p>
<p>でも、潜在意識の観点からすれば、どのような状況でも、関係ありません。<br />
音信不通になったと感じても、やることはいつもと同じ。<span class="marker-pink">「そう思うから、そうなる」</span>だけです。</p>
<h2>潜在意識で願望実現は、「そう思うから、そうなる」だけ</h2>
<p><span class="marker">潜在意識で願望実現の唯一の法則は、「そう思うから、そうなる」</span>です。<br />
彼とラブラブと決めたら、彼とラブラブになる。<br />
思いが先で、思いを決めたら叶った自分に「今」なる。ただそれだけです。</p>
<p>「彼とラブラブ！」と決めても、「今音信不通だし、無理でしょ」などと瞬時に思ってしまうかもしれません。そういう、<span class="marker2">「これまでの記憶や観念により半自動的に判断、解釈する思考」のことを<strong>エゴ</strong></span>とよんでいますが、そういうエゴはただただスルーして、叶えたい（叶った）思いの方だけ大切にしてほしいんですね。</p>
<p>今回のご質問の件だと、「音信不通」という目の前の現実に囚われて、「早くなんとか解決しなくては！」という気持ちになってしまうのもよーくわかるのですが、それもエゴなので一旦置いておきましょう。</p>
<p>彼と今までどういう状況だったのか、どういうやりとりをしていたか、どのくらい会えていたのか、会えていなかったのか、どのくらいの期間恋愛関係だったのか…<br />
そういう、過去の状況や、現状は全く関係ありません。</p>
<p>それよりも、「そう思うから、そうなる」の「思う」の部分。<br />
<span class="marker-pink">「彼とどういう関係になっていたら、一番ハッピーなのか？」</span>という先の先の先の設定を決めてみてほしいのです。</p>
<h2>音信不通が解消され、連絡が取れる私になる？</h2>
<p>音信不通に囚われていると、<br />
<span class="marker2">「音信不通じゃなく、LINEのラリーが続く私になる！」<br />
「彼からたくさん連絡が来て嬉しい私！」</span><br />
というように、目の前の現実にフォーカスした思いを設定しようとする人がいます。</p>
<p>どういう思いを決めようと、その人の自由ではあるのですが、なぜ先の先の設定をおすすめするかというと、せっかく潜在意識で願望実現するなら、その辺のプロセスは全部、<span class="marker">潜在意識にお任せ</span>でいいんじゃないかなと思うからです。</p>
<p>ほめ♡レンでは、恋愛心理をあれこれ考えるのではなく、<span class="marker-pink">潜在意識で願望実現</span>という観点からお話ししています。「連絡が来ない」という問題にフォーカスして、一つ一つ問題解決していくよりも、ただ、<span class="marker-pink">全て解決して叶った自分の在り方でいる</span>方が、手っ取り早いのではないかなと思うのです。</p>
<p>連絡が来なくたって、街で偶然会うかもしれませんよね？<br />
連絡が来なくたって、ラブラブだったらいいわけですよね？<br />
彼と結婚してラブラブの自分は、連絡が来ないことに悩んでいますか？いませんよね？</p>
<p>ただ、自分が描く最高の自分は、彼とどういう在り方でいるのかを決めるだけです。</p>
<h2>連絡がないことにフォーカスして苦しかった時期</h2>
<p>とはいえ、私も連絡が来ないことにフォーカスして、一日中携帯を握りしめていたことがありました。相手から連絡が来たら、即返信！でも、ある程度やり取りが済むと、返信が終わってしまい、次に連絡が来るのがいつになるのかわからない。その間、不安であれこれ心配して、「もうこれで終わってしまうかも」と思っていたら本当に終わってしまった、みたいなこともありました。</p>
<p>でも今振り返ると、<span class="marker2">「これでもう終わるに違いない」という確信を持っていたのは自分</span>なんですよね。そりゃ、そうなるに決まってますよね（笑）。</p>
<p>その時の私は、連絡のやり取りをしていることで、相手の愛情を測っていました。なので、「連絡が来ない＝好きじゃない、彼が私を好きな度合いが減っている」、みたいに思っていたので、連絡が来ないことがとても辛かったです。</p>
<p>最近は、そのようなことで悩まなくなっているのですが、その頃と今と何が違うかというと、<span class="marker-pink">「連絡の頻度と彼が私を好きなこととは関係なく、彼は私が好きと思っている」</span>から、だけなんですね。</p>
<p>いるるが彼の連絡を気にしていた時は、友達と美味しいランチを食べに行っても、友達と旅行で素敵な景色をみても、どこか上の空で、携帯の返事が来るか、既読になるかどうかばかり気にしていました。これって、目の前の人にも失礼だったと思うし、目の前の楽しいことや嬉しいことを全然受け止められず、もったいなかったなと思います。今は、連絡が来ても、基本は目の前のことが優先にできるようになり、以前よりも毎日すごく楽しめている気がしますし、連絡から自分自身が解放されて、自由な感じがしますよ。</p>
<h2>ただ、叶った自分でいるだけ</h2>
<p>今、連絡がなくて辛いと思っている人も、まず、「連絡がないからもう終わりだ」みたいな自分思い込みを捨てて、全て叶った自分でいる、本当にそれだけです。そして、連絡が来たことに気づかないくらい、目の前の自分の人生を楽しんでみてほしいです。</p>
<p>それでもどうしても連絡が気になっちゃう人は、一旦、携帯の通知をオフにしてみるのもおすすめです。いかに自分が携帯の通知に振り回されているか、わかりますよ。</p>
<p>また、最近使っていていいかもと思っているのは、アプリ連携ができて通知がくるスマートウォッチです。連絡の有無に限って言えば、Apple Watchなどの高機能なものでなくても、最低限基本的なスポーツアクティビティに対応していて、スマホの一部アプリと連携できるくらいのもので十分です。</p>
<p>高機能なものの中には、スマートウォッチ上で返信できる機種もありますが、その機能がないシンプルなものの方がいいかもしれません。返信できる機種だと返信したくなっちゃう人もいるかもしれないですしね。</p>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CWUmEk1BZBm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14">
<div style="padding: 16px;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>
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<div style="padding-top: 8px;">
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</div>
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</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;"><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none;" href="https://www.instagram.com/p/CWUmEk1BZBm/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank" rel="noopener">ほめ♡レン by meguru＆iruru(@homeren_love)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
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			</item>
		<item>
		<title>【連載vol.18】 相手に好かれてるか、気になる！を潜在意識で見ると？</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/20211202/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 14:35:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p><span class="st-mymarker-s">「そんなに人の目を気にすることないのに」</span>と言われても、私は気になっちゃうことも多いです。<br />
以前よりは大分気にならなくなりましたが、すごく気にしていた時期がありました。<br />
今日は、<span class="st-mymarker-s">他人の目について色々と書いている過去記事</span>の「<span class="st-mymarker-s">第260号 いい子ちゃんとカッコつける男</span>」から抜粋していきます。</p>
<h2>第260号　いい子ちゃんとカッコつける男</h2>
<blockquote><p>どんな人がそう見られるのかを考えてみました。<br />
まずは<span class="st-mymarker-s">「自分は相手にどう思われているか？　相手に好かれているか？」をすごく気にする</span>ところ。<br />
自分の長所、短所が自分でわかっていない、<span class="st-mymarker-s">自分の長所を自分で認められないから、自分で自信を持てずに、人からの評価がすごく気になり、他人にほめられることで自信を保とうとしちゃう</span>んですね。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>考えなければいけないのは、<span class="st-mymarker-s">みんなに好かれたいのか、好きな人に好かれたいのかということ。どちらが幸せでしょうか？</span></p>
<p>私は後者だと30代半ばぐらいで気づき、他人の目は気にしなくなりました。<br />
そして、<span class="st-mymarker-s"><span class="huto">「自分は相手にどう思われているか？　相手に好かれているか？」</span></span>ではなく、<span class="st-mymarker-s">「この人、いいな～」と主体的に考える</span>ようになりました。</p>
<p>人の目を気にしていたら、行動範囲が狭くなりますし、他人のいいところも気がつきにくくなります。<br />
「この人、いいな～」であれば、どこがいいのかを口に出す。<br />
「○○さんって、話しやすいですよね」「○○さんと話していると、時間があっという間に過ぎます」と気がついたことを話せばいいのです。</p>
<p>世の中、ほめられたい人（好かれたい人）が多いので、先にほめると誘っても断られることが少なく、親しい人ができやすくなります。</p></blockquote>
<h2>相手にどう思われているか、気になる？</h2>
<p>このメルマガの趣旨としては、以下のような感じです。<br />
・カッコつけていたり、いい子ちゃんぶっていたりする人は、<span class="st-mymarker-s">他人の目を気にしているがゆえにそうなっている</span>ことが多い<br />
・人にどう思われるかを考えていると、<span class="st-mymarker-s">相手からの評価が気になり、ほめられたがる</span>傾向がある<br />
・自分が主体で考えられると、<span class="st-mymarker-s">仲良くなりたい相手のいいところをたくさん見つけられる</span><br />
・そして相手のいいところを褒められる人になると、結果的に好きな人に好かれるかも？</p>
<p><span class="st-mymarker-s">相手にどう思われるかは、あまり気にしないで、自分主体で動く</span>ことをおすすめするような内容になっています。</p>
<p>自分の過去を振り返ってみると、他人の目が気になっている時は、他者からの評価が気になりすぎて<span class="st-mymarker-s">「誰かに認められたい、褒められたい、承認されたい」</span>という気持ちがかなり強かったなあと思います。相手を褒める余裕もなかったかもしれません。<br />
自分では全くそういうつもりはなく、自分の中に承認欲求があることにすら気づいていなかったですけどね。</p>
<h2>潜在意識の観点から見てみると？</h2>
<p>これを潜在意識の観点から見てみると人目が気になろうが、承認欲求が強めだろうが、他人軸だろうが、関係ない。<br />
<span class="st-mymarker-s">潜在意識で願望実現の法則は、「そう思うから、そうなる」</span>だけです。</p>
<p>なので、彼とラブラブになりたいなら、いい子ちゃんだろうと、カッコつけている人であろうと、他人の目が気になる性格でもそうでなくても、全く関係ありません。<br />
<span class="st-mymarker-s">ただ、「彼とラブラブと決める。」そして、今から彼とラブラブになるだけです。</span></p>
<p>そして、決めたら、自分の大切な「思い」を何よりも優先するだけです。</p>
<h2>気になりまくりながら、叶えてもいい</h2>
<p>彼とラブラブ、と思いを決めたとします。</p>
<p>でも友達に「復縁なんてやめなよ」「もっといい人を探したら」といわれたら、気になりますよね。</p>
<p>そして、「彼」のことはもっと気になると思います。</p>
<p>・彼と音信不通でブロックされていたことに気づいた<br />
・連絡は取れるけど彼の反応が良くなかった<br />
・自分の思うような感じじゃなかった</p>
<p>などなど、彼のことを気にし始めたら、止まらない！という人もいるかもしれません。<br />
それでもいいので、いくら気になっても不安になっても、<br />
潜在意識で願望実現するなら、ただ、<span class="st-mymarker-s">「彼とラブラブな私」</span>という内面を大事にしてほしいなと思います。</p>
<p>そうしているうちに、他人の目もいつの間にか気にならなくなるかもしれません。<br />
どうしても気になっちゃうという人は、無理に気にならなくしようとしなくても大丈夫ですよ。<br />
気になってしまう自分を許しつつ、ただ叶えたい思いを叶えた自分でいられる努力をしてみてね。</p>
<p>ところで先日のツイキャスでもお話ししましたが、いるるが最近個人的にハマっているのがこのひざわんこです。<br />
小型犬を飼ったことがある人は、このひざわんこのリアルな小型犬の重さ、大きさにびっくりするはず！<br />
可愛くてついニヤニヤしてしまうので、ペットロスや、つい恋愛の嫌なことを考えちゃう人にもおすすめですよ♡</p>
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<p></a></div>
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			</item>
		<item>
		<title>【連載vol.17】「異性として見られない」を潜在意識でみると？</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/20211118/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 03:10:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>彼のことが大好きで、ずっとそう伝えているのに、なんとなくうまくいかない。一回は付き合えたものの、「やっぱり友だちでいたい」なんて言われて、理由を聞いたら「異性として見られない」と言われてしまった。復縁したい、もしくは片思いの方にはそういうケースもあるかもしれません。今回は、過去記事から<strong>第361号「異性として見られない」</strong>を潜在意識の観点から見ていきます。</p>
<h2 class="entry-title">第361号　「異性として見られない」とは？</h2>
<blockquote><p><span class="st-mymarker-s">「異性として見ることはできないんだよね」<br />
「友だちとしては好きだけれど、恋愛対象ではないの」<br />
「いいやつだとはわかっているんだけれど、後輩としか思えなくって」</span></p>
<p>友人、あるいは先輩後輩の間柄で仲の良い異性に告白して、こういった言葉を返されたことはありますか？　昔の少女マンガでは、「僕にとっては妹のような存在だから」といったセリフをよく目にしましたね。</p>
<p>振られるときの言葉として、ありがちなパターンの１つかもしれません。ただ、こういうときには本当に見込みがないのでしょうか。<span class="st-mymarker-s">人としては好き</span>だし、<span class="st-mymarker-s">一緒にいて気楽な間柄</span>であることはわかっているんだけれど、これまで男性（女性）として見たことがなかった、ということですよね。せっかく人としての相性はいいのに、なんだかもったいない気がするんです。そして、<span class="st-mymarker-s">十分に可能性は残されているんじゃないかな。</span></p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>好意を感じても、恋人としては考えられないときには、あまり会わないようにするなど、<span class="st-mymarker-s">友だちとしての立場を崩さない</span>ようにします。</p>
<p>逆にいえば、微妙な友好関係を築いていけば、失恋した、離婚した、仕事で失敗したなど、いつかはチャンスはあるわけです。好みのタイプが変わることも多々ありますし、<span class="st-mymarker-s">早急に関係を築こうとしないことがポイント</span>です。</p></blockquote>
<h2>彼に、異性として見てもらえないんだったら、もう終わり？</h2>
<p>「彼、君のことは友だちとしてしか見られないっていってたよ」と誰かから聞いたのではなく、<span class="st-mycolor">本人の口から聞いた</span>のであれば、<span class="st-mymarker-s">「疑いようのない事実」で「絶望的に無理！」</span>と思ってしまう人も多いと思います。</p>
<p>過去記事では、それでも友だちとしては仲良くしていけるのなら、<span class="st-mymarker-s">機会を待っていればチャンスはあるかも？</span>という書き方をしています。</p>
<p>これは、<span class="st-mymarker-s">「彼は私のことを友だちとしてしか見られない」</span>という事実を前提に、<span class="st-mymarker-s">そこからどうやって恋愛に発展させるか？</span>という考え方ですよね。<br />
潜在意識で願望実現という視点で考えると、ここがちょっと違ってきます。</p>
<h2>「彼に異性として見られない」を潜在意識の視点で見ると？</h2>
<p>潜在意識で願望実現するなら、<span class="st-mycolor"><span class="huto">「そう思うから、そうなる」</span></span>です。</p>
<p>なので、彼がなんといっていようが、<span class="st-mycolor">「彼とラブラブな私」</span>で終わり。</p>
<p>決めたらもう叶っている私になって、ただ毎日楽しく過ごしてね、とお伝えしています。</p>
<p>でも、実際に<span class="st-mymarker-s">「彼は私のことを友だちとしてしか見られない」</span>と言ったという疑いようのない事実を目の前にすると、「やっぱり無理かも」という気持ちになってしまうのはとってもよくわかりますよー。</p>
<p>だけど、そもそも、<span class="st-mymarker-s">その「現実（のように見えること）」を起点に考える必要がない</span>よということなんです。</p>
<h2>そうは言っても、「彼が」言ってる！</h2>
<p>そうは言っても、恋愛って相手ありきだし、その「相手」が言ってることなんだから、疑う余地がないじゃん！<br />
と思う人もいるかもしれませんが、潜在意識で願望実現の視点からすると、本人がなんて言おうと、何も関係ないんです。<br />
ただし、もしあなたがその現実を見て、「彼が、私のことは友だちと言ったから、もう彼女になるのは無理だ」と思ったら、そうなるだけ。</p>
<p>それってもったいないと思いませんか？</p>
<h2>あなたが、思うだけ</h2>
<p>せっかく、自分で自分の人生を自由に創れるとしたら、ただ、「そう思う」だけ。<br />
彼が何を言ったかという現実をガン見するのはちょっとお休みして、自分の大切な叶えたい思いの方を見てほしいんですね。</p>
<p>「異性として見られない」と言われて、ショックを受けてもいいし、泣いてもいいんです。<br />
ただ、ちょっと気持ちが落ち着いたら、そう言われたことを忘れるくらいでいいので、もっと大切なあなたの「思い」の方に戻ってきてほしいなと思います。</p>
<p>ラブラブになってあとから聞いたら、「え、俺そんなこと言ったっけ？」くらいになってるかも（笑）</p>
<p>どうしても現実が気になっちゃう人は、こちらもおすすめ。<br />
ホ・オポノポノはただ「ありがとう・ごめんなさい・許してください・愛しています」を繰り返すだけの簡単なものですが、なんでそれがいいのかを説明してくれてます。</p>
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<p class="wpap-title">ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の...</p>
<div class="wpap-creator">イハレアカラ・ヒューレン</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2008/09/30</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CWHWDt5h0Wn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14">
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<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;"><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none;" href="https://www.instagram.com/p/CWHWDt5h0Wn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank" rel="noopener">ほめ♡レン by meguru＆iruru(@homeren_love)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
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		<item>
		<title>【連載vol.16】記念日について、潜在意識で見ると？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Nov 2021 23:00:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
			<br />
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<br />
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							<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>ハロウィンが終わると、一気にイベントシーズンですね！<br />
あちこちイルミネーションの飾り付けがされているのをみて、復縁したい彼との記念日を思い出す方もいるのではないでしょうか。</p>
<p>今日は、「<span class="st-mymarker-s">第210号 女の子は記念日好き？</span>」を潜在意識の観点から見ていきます。</p>
<h2>女の子は記念日好き？</h2>
<blockquote><p><span class="st-mycolor">クリスマスやホワイトデーなどのイベント</span>を恋人同士で楽しむのも素敵だけれど、<span class="st-mymarker-s">二人だけの特別な記念日</span>というのは別の楽しさがあります。<br />
初めて会った日、初めてデートした日、つき合い始めた日……。</p>
<p>二人だけにしかわからない、二人だけの記念日。<br />
「あのときこうだったよね」なんて思い出しながら、二人だけで過ごす時間は、「愛してる」とか「好きだよ」という言葉がなくても、<span class="st-mycolor">すごく愛されているようで、心が満たされます</span>。</p>
<p>彼氏が二人だけの記念日を大事にして、祝ってくれていれば、それは「君を特別だと思っているよ」というサインになります。<br />
そして女性は「<span class="st-mycolor">特別な女性として扱ってくれる＝愛されている</span>」と感じるのです。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>「好きだよ」「愛している」なんて、つき合いはじめでも、いえない男性のほうが多いのではないかしら。</p>
<p>しかし、「言葉ではなく、態度でわかるだろう」というのは、男同士では通用しても、女性には通用しません。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>女性は、<span class="st-mymarker-s">言葉やプレゼントによって、男性に愛されているという実感がほしい</span>のです。それがないと、女性はわかり合えない男性と判断し、「この人と一緒にいても楽しくない。違う人生を送りたい」と考えるのです。</p></blockquote>
<h2>イベントや記念日を楽しむ派？</h2>
<p>皆さんはクリスマスや、何かの記念日は彼と楽しむ派ですか？そうでもないですか？</p>
<p>彼や自分の誕生日が来たときに</p>
<p>「誕生日なのに、彼からメッセージが来なかった」<br />
「彼の誕生日だから、メッセージを送りたいな、プレゼントを渡したいな」</p>
<p>などと思う方もちらほらいるようです。<br />
「別れているけど…どうしたらいいでしょう」というご相談もご相談もたびたび頂いています。</p>
<p>私自身は、今は、イベントや記念日は、彼に限らず、お友達や家族と楽しむのもありだと思えるようになりました。</p>
<p>でも、ちょっと前までは、<span class="st-mycolor">すっごくイベント好き</span>でした！！<br />
クリスマスなんて近づいたらもう大変！</p>
<p>彼とデートできるか、２ヶ月以上前から何度も確認して、どこに行くかとか、何するかとか一緒に考えたり、考えてくれない場合は一人で色々考えて提案してみたり。<br />
それはそれで楽しかったですが、たまたま彼がいない時期は、すっごく辛かったです。</p>
<p>なんであんなにイベントにこだわっていたのかなと今振り返ると、このメルマガにも書いていますが、その時の私は<span class="st-mymarker-s">そのイベントで彼がどうしてくれるかで、彼の愛情をはかっていた</span>のかなと思います。</p>
<h2>ただ、彼とラブラブでいるだけ</h2>
<p>彼に愛されたい、ラブラブでいたいのなら、潜在意識の観点で言うと、「<span class="st-mycolor">ただ、彼とラブラブでいるだけ</span>」。</p>
<p>ただ、彼とラブラブな自分でいられれば、イベントや記念日に、彼と一緒にいなければいけないことはありません。一緒にいなくても、ラブラブな自分でいていいんです。<br />
そう思ったら、イベントや記念日もまた違った気持ちで楽しめるようになるのかも？</p>
<p>クリスマスが寂しいなあという気持ちになっている方がいたら、彼とか関係なく、ただ思いっきり楽しめるように色々計画してみるのもいいかもしれませんよ！</p>
<p>アドベントカレンダーで12月1日から25日まで、1日ずつカウントしながら過ごしてみるのも楽しいですよ！子どもの頃のワクワクした気持ちを思い出します＾＾</p>
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<p></a></div>
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		<item>
		<title>【連載vol.15】突然の別れ、を潜在意識で見てみると？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 11:52:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>大好きな彼と、突然の別れ。悲しいですよね。<br />
私も、大好きだった人と別れた時に、<span class="st-mymarker-s">「何が悪かったのかな？」「何が原因だったんだろう？」「何かがなかったら別れなくて済んだかな」</span>と、<strong><span style="color: #0000ff;">別れた原因や理由</span></strong>をあれこれ考えては余計に落ち込んでいました。</p>
<p>今回は、「突然の別れ」について、潜在意識の観点から見ていきます。</p>
<h2>第87号　突然の別れ</h2>
<blockquote><p><span class="st-mymarker-s">突然の別れになる前に、女性はある程度ＳＯＳをしている</span>けれど、<br />
それが婉曲的だったり、嫌味な表現だったりして、男性にはわかりづらい。</p>
<p>控えめな女性だと、<span class="st-mymarker-s">ずっと我慢していて、突然、爆発</span>することもあります。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p><span class="st-mymarker-s">男性にしてみれば、「いってくれなければわからない」</span>のですが、女性同士ではちょっとしたことで相手の気持ちがわかるため、男性が理解できないことをわかっていないのです。</p>
<p><span class="st-mymarker-s">女性が我慢するよりも、ケンカできる関係のほうがいい</span>です。しかし、女性が感情的になると、男性もカッとして、自分の正当性を訴える。そうなると、女性が「あのときも、そうだった」などと、昔のイヤなことをいい出して、さらにひどくなる。お互いに何を求めているかがわからず平行線――。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>女性は、なんらかの不満を感じたら、感情的になるのではなく、男性が理解できるように<span class="st-mymarker-s">「こういわれた（された）のが悲しかったの。次回からは、このようにしてくれるといいな～」といえるとベスト</span>です。良い関係をつくっていくことができます。</p></blockquote>
<h2>別れた原因は何だった？</h2>
<p>メルマガでは、<span class="st-mymarker-s">別れた原因はコミュニケーションだった</span>という前提で書かれていますね。<br />
別れた原因は、その二人によってさまざまだと思いますが、実際、どちらかが我慢していて、うまくいかなかった、というケースもあるとは思います。</p>
<p>また、メルマガでは、「男性が」「女性が」と書かれていますが、男女というより、<span class="ymarker">二人のコミュニケーションの仕方が違うと、お互いに「わかってもらえていない」と感じてしまう</span>ことは、あるかもしれません。</p>
<p>それから、このように、別れた後に彼の言動を反芻して、あれこれと<span class="st-mymarker-s">別れた原因を探したくなる</span>気持ちはとってもわかるのですが、自分自身を振り返ると、私はうまくいかないことの原因探しをすることで、<span class="st-mymarker-s">どんどん自分を縛っていた</span>時期がありました。</p>
<h2>別れないように、良い関係になるように、彼、彼、彼・・・</h2>
<p>そのころの私は、彼と喧嘩するたびに、彼の言動を振り返り、あれこれと原因探しをしていました。そして、原因が見つかると、</p>
<p>・「このままじゃ別れちゃう。彼が嫌がるから、今度からこういうことはしないようにしよう」<br />
・「今度、彼がこういうことを言ったら、わがままを言わないようにしよう」</p>
<p>など、<span class="ymarker">自分の行動を「改善」していこう</span>としていました。</p>
<p>これ、どんどん、自分がなくなって、<span style="color: #0000ff;"><strong>彼、彼、彼・・・</strong></span>になってしまっているのがわかりますか？</p>
<p>別れた原因らしきことが見つかるたびに、それをしないようにしよう、とどんどん自分を縛ることになり、どんどん苦しくなっていきました。</p>
<h2>別れた原因探しより、どういう二人でいたいか？</h2>
<p>何度もお話ししていますが、<span class="rmarker">潜在意識で願望実現するなら、「そう思うから、そうなる」だけ。</span></p>
<p>突然別れて、復縁したい！という時は、別れた原因探しよりも、<span class="st-mymarker-s">「どういう二人でいたい」か、叶っている自分の在り方を決めることが大切</span>です。</p>
<p>「彼があんまり気づかいしてくれないから、彼が細かいことに気づくようになってほしい」</p>
<p>とか、細かいことよりも、</p>
<p><span class="rmarker">「二人でお互いのことを心から思いやれて、心の底から幸せで、結婚してずーっと二人で一緒ラブラブ！」</span></p>
<p>とか、先の先の二人の在り方を決めておくのがオススメです。</p>
<p>そして、その時に、「自分がこういうことをしたから、別れてしまった」とか、別れたことに対する反省とかジャッジの要素はいらないので、ただ、自分が叶ったら嬉しいなと思えることを、誰にも、彼自身にも遠慮せずに、決めてみてほしいです。</p>
<p>あなたの人生を創るのは、あなた自身！現実の「彼」に合わせて苦しくなることなく、自分の本当の思いを遠慮なく決めて叶えちゃいましょう！</p>
<h2>それでも男女脳が知りたい</h2>
<p>とはいえ、コミュニケーションに迷っていたときに読み漁っていた本の中の一つ。男女が違う！と思うことで、吹っ切れることができたのは私の中では良かったので、男女の違いについて学びたいなと思った方はこちらもぜひどうぞ。</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B007TT5LH2?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B007TT5LH2 話を聞かない男、地図が読めない女"></p>
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<p class="wpap-title">話を聞かない男、地図が読めない女</p>
<div class="wpap-creator">アラン・ピーズ, バーバラ・ピーズ</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2011/05/31</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
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			</item>
		<item>
		<title>【連載vol.14】恋愛に至るまでの男女の違い、を潜在意識で見てみると？</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/20211003/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 02:03:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛心理]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
			<br />
<b>Warning</b>:  Undefined property: stdClass::$Offers in <b>/home/xs053562/home-ren.com/public_html/wp-content/plugins/wp-associate-post-r2/classes/class-amazon.php</b> on line <b>159</b><br />
<br />
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							<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>男性心理、女性心理と、恋愛心理の性別による違いについて、気にしたことはありますか？<br />
これについては色々な本が出ていて、私は一時期かなり読み漁っていました。読んでいると、全然違っていて面白いんですよね。<br />
今回は、恋愛心理の男女の違いについて、潜在意識の観点から見ていきます。</p>
<h2>第38回　出会いから恋愛に至るまでの男女の違い</h2>
<blockquote><p>「男女で感覚が違うなあ」と思うことはいろいろありますが、恋愛の始まりで<br />
一番違いを感じるのが、<span class="st-aka">男女のスピードの差</span>です。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p><span class="hutoaka">どんなにいいと感じていても、女性は男性ほどは気持ちが盛り上がっていない</span><br />
ことが多いです。その温度差をわかりながら、例えば、出会ってから1週間と<br />
決めて、毎朝もしくは毎晩、メールや電話をしてみましょう。</p>
<p><span class="hutoaka">相手からうれしそうな返信がくれば、デートに誘ってみる。</span>でも、返信が来な<br />
いまま放置されたり、LINEなどでスタンプだけの返信だったら、気がないとい<br />
う証拠。傷つく前に撤退するのがおすすめ。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p><span class="st-aka">女性が放置するのは、はっきり断ることは苦手なので、何もいわずに勘付いて<br />
ほしいと思っているから</span>です。</p></blockquote>
<h2>男だから、女だから？</h2>
<p>男性心理、女性心理の本は読んでいると面白いですが、これも<span class="ymarker">人によってだいぶ違う</span>のではないかなと思います。その人の女性性が強いか、男性性が強いかでも大分変わってくるのかもしれません。</p>
<p>例えば、上の引用の例で言えば、男性の方が恋愛のスピードが早いと言っていますが、これもかなり人それぞれで、男性と言い切れることでもないように思います。また、女性でも、はっきり断れる人もいるし、逆にはっきり断らない方が気持ち悪いと思う人もいるでしょう。</p>
<p>男性心理、女性心理についての本で、色々な人の恋愛のパターンを知ることは面白いなと思いますが、<span class="ymarker">それに縛られることはない</span>のではないかなと思います。</p>
<h2>潜在意識で男女の違いを見ると？</h2>
<p><span class="rmarker">潜在意識で願望実現は、「そう思うから、そうなる」だけ</span>です。ただ、自分の叶えたい思いを決めるだけ。そして、今から叶った自分になるだけです。そこに、男女の違いはありません。</p>
<p>でも、恋愛は相手があることだし、より良いコミュニケーションには男性心理は役立つのかもしれないと思って、男性心理を学びたいと思う人もいるかもしれません。私はそうでした。</p>
<h2>男性心理を知ることで、視野が広がる？</h2>
<p>私の場合ですが、相手の発言や行動で理解できないことがあったときに、「女性心理、男性心理」を学んだことで、<span class="ymarker">自分以外の視点を自分の中に取り入れることができた</span>のは、よかったなと思いました。</p>
<p>「私はこうは思わないけど、こういう風に感じる男の人もいるのかもしれないなー」と思うことで、思い込みのエゴがぐるぐるしているところから抜けられたんですよね。本の中身に縛られるのではなく、自分の好きなように活用するのは、すごく良いのではないかなと思います。</p>
<p>とはいえ、潜在意識の願望実現には関係ないので、興味のない人はスルーで大丈夫です！</p>
<h2>男性心理・女性心理のおすすめ本</h2>
<p>恋愛心理を勉強しようと思って一番最初に読んだ本です。<br />
目から鱗で面白かったです！<br />
私の場合は、良かれと思ってあれこれしていたことが、実はあまりよくなかったのかもなーと自分を振り返れた点が色々ありました。<br />
今でも人気のベストセラー。どうして彼はこうなのああなのとつい思っちゃう人は必見です！</p>
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<div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/41GTr82CLZL._SL500_.jpg" alt="ベスト・パートナーになるために―――男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星か..." /></div>
<p class="wpap-title">ベスト・パートナーになるために―――男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星か...</p>
<div class="wpap-creator">ジョン・グレイ</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2016/06/13</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
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		<item>
		<title>【連載vol.13】LINEの仕方のコツ、を潜在意識で見ると？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Sep 2021 14:00:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[LINE]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[音信不通]]></category>
		<category><![CDATA[願望実現]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox" style="text-align: center;">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>LINEの仕方についてのテクニックあれこれが気になるという人もいるのではないでしょうか。</p>
<p>今回は、過去記事の「第63回 突然、彼女と音信不通になっている３つの理由」を読みといていきましょう。</p>
<h2>第63回 突然、彼女と音信不通になっている３つの理由（過去記事より）</h2>
<blockquote><p>つい、<span class="st-aka">この前までは連絡がとれていたのに、いきなり連絡がつかなくなった</span>。LINE（ライン）も返事が来ないし、スタンプも送ってくれない。どう思っているんだろう…。そんなふうに不安に思ったことはないですか？</p>
<p><span class="hutoaka">音信不通になるには、必ず原因があります。</span>そして、音信不通になる直前よりも、ある程度の期間で積み上げてきた原因があるケースが多いです。原因をパターン別にみていきましょう。</p>
<p><span class="rmarker">１）冷めた。連絡が面倒。距離を置きたい。別れたい</span></p>
<p>お付き合いしているなら、メールが返ってこないことよりも、そもそも通常の相手の連絡頻度を見直してみてくださいね。相手と同じくらいのスタンスで連絡し合うことも大切です。</p>
<p><span class="rmarker">２）気を引きたい。駆け引きしたい</span></p>
<p>次は、駆け引きとしての無視です。いろいろな恋愛本やセミナーのなかで、彼の気を引くために連絡を絶つことをすすめるものが少なからずあります。本当は連絡したいけれど、好きになって欲しいために、それを真に受けてやってしまう人もいます。</p>
<p><span class="rmarker">３）本当に事情がある</span></p>
<p>最後は、本当に忙しい、携帯を壊したなどの事情があって返せない場合です。<br />
先日、友だちに送ったメールなかなか返事が返ってこないなと思っていたら、旅行先で携帯をなくしたとのこと。それは返せませんよね！<br />
ただ、これは見分けることができます。つながっているSNSで投稿しているかどうか、ちょっと見てみたらわかること。</p></blockquote>
<p>いかがでしょうか。<br />
自分の状態と当てはまっているものはありましたか？</p>
<h2>理由探しはエゴの沼</h2>
<p>連絡が取れなくなったり、LINEの返事が来なくなったと思うと、理由探しをしたくなりますよね。</p>
<p>あれこれ理由を想像してみたり、過去を思い返したり、彼の昔のメールを読み直してみたり…。</p>
<p>メルマガの記事に書かれている三つもそうですが、連絡が来ない理由をあれこれ考えているとき、それはもう全てエゴでしかありません。</p>
<p>連絡が来ない、というのは事実ですが、<span class="ymarker">「相手はきっとこういう性格だからこういう風に思っているだろう」などの妄想はエゴ</span>です。自分とエゴが同化してしまっています。</p>
<h2>音信不通なら、思いの中にいられるチャンス</h2>
<p>音信不通だろうが、<span class="ymarker">潜在意識の「そう思うから、そうなる」</span>に変わりはありません。</p>
<p>だから、ただ、叶った自分でいるだけ、彼とラブラブな自分でいるだけ。</p>
<p>音信不通なら、実際に彼があれこれ言うこともないし、彼の反応がない分、思いの中にいられます。音信不通って、案外思いに集中できるチャンスかも？くらいに思っておくのがいいかもしれませんよ！</p>
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<p class="wpap-title">【Amazon.co.jp 限定】前祝いの法則 Amazon限定 著者サインポストカード2枚付き</p>
<div class="wpap-creator">ひすいこたろう, 大嶋啓介</div>
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<p></a></div>
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		<title>【連載vol.12】彼と約束ができない、を潜在意識で見ると？【恋愛】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 01:00:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛心理]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>彼と約束してデートをしたいのに、なかなかデートの時間が決まらない。決めてもキャンセルになったり急に連絡が来たり。そんな時に、あなたならどうしますか？</p>
<p>今回は、過去記事の「予定が決まらない彼氏」を潜在意識の観点から読み解いていきます。</p>
<h2>第355号　予定が決まらない彼氏（過去記事より）</h2>
<blockquote><p>いろいろなカップルの話を聞いてみると、<span class="rmarker">彼女はデートの予定を早めに決めたいのに、彼氏がなかなか決めてくれない</span>ということを時折耳にします。そして、直前になって「明日会える？」「今日会わない？」と彼から連絡が入る。男女が逆のケースよりも、確実に多いんじゃないかな。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>はじめのうちは「週末は予定を空けておけば、急に彼から連絡がきたときに会えるかもしれないな」と<span class="rmarker">入れたい予定があっても、空けておいた</span>んです。でも、それがすごくストレスだったので、彼を気にせずに予定を入れるようにしたら、会えないことやすれ違いが続いて、結局、別れることになりました。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>予定を立てる・時間をつくるというのは習慣なので、相手を変えようとすると無駄な努力になりがちです。<span class="rmarker">まず、お互いに妥協できるポイントを探すこと。</span><br />
それが難しければ、自分の感覚に合う別の人を探すほうが幸せになれるかもしれません。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>表面化していませんが、約束をしないで当日会おうという男性に、別れを切り出す女性って、実は多いのではないかしら。<span class="rmarker">恋人と会う予定を優先するような誠実な男性を探したほうがずっといいと思うな。</span></p></blockquote>
<h2>予定を決めて会うべき？</h2>
<p>予定を決めて会うのが好きな人と、連絡して「今日会える〜？」で会うのが好きな人。<br />
人それぞれなのではないかな、と思いますが、この<span class="rmarker">メルマガでは女性が約束したいタイプで、男性が約束したくないタイプ</span>だったようです。</p>
<p>ちなみに私はどちらかというと約束したいタイプですが、急な約束もタイミングが合えば楽しいなと思えるタイプ。</p>
<p>どちらにせよ「彼はこうするべき」「私はこうするべき」という決まりはなく、お互いが心地よくいられれば良いのではないかなと思います。</p>
<h2>約束しない、を潜在意識で見ると？</h2>
<p>メルマガでは「約束をしない＝誠実ではない」という論調で書かれていますが、<span class="rmarker">「約束ができないということは、彼に私は愛されてない、大切にされていないのね」というのは、エゴ</span>です。約束をしてないことは事実かもしれませんが、それにあれこれ難癖をつけているのは、あなたの過去の経験から瞬時に出てくる思考、エゴ。なので、スルーでよしです。</p>
<p><span class="ymarker">潜在意識で願望実現するなら、「そう思うから、そうなる」だけ</span>。</p>
<p>思いを決めるだけなのですが、「彼と約束をしてデートをする」とか、そういう一つ一つの小さいことを決めるよりも、<span class="ymarker">「彼に溺愛されてラブラブ！」</span>みたいに、もっと先の思いを決めておく方がおすすめ。</p>
<p>そのほうが、手っ取り早くラブラブになれると思いますよ。</p>
<h2>叶え方も、潜在意識におまかせ！</h2>
<p>もし、自力で復縁や恋愛成就をするなら、どうしますか？</p>
<p>まず彼と連絡を取る、デートの約束をする、何回かデートをする、告白するかされるかして、お付き合いしましょうとなる…など、細かくプランニングをイメージする人もいるかもしれません。</p>
<p>でも、潜在意識で願望実現するなら、そういうプランニングも、叶え方も、全部潜在意識におまかせ。決めるのは、その先の先のゴールだけです。</p>
<p>あとは、潜在意識が思いも寄らない明後日の方向から叶えてきてくれますよ。<br />
思いを決めたら、ただ叶った自分でい続けてみてくださいね！</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08W4WTDY4?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B08W4WTDY4 なぜなら、それが「好き」ということだから。 昨日よりちょっとだけ、せつなくて、幸せ (大和出版)"></p>
<div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51fWNEhbIfL._SL500_.jpg" alt="なぜなら、それが「好き」ということだから。 昨日よりちょっとだけ、せつなくて、幸せ (大和出版)" /></div>
<p class="wpap-title">なぜなら、それが「好き」ということだから。 昨日よりちょっとだけ、せつなくて、幸せ (大和出版)</p>
<div class="wpap-creator">ひでまる</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2021/02/10</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【連載vol.11】彼との歳の差が気になる！を潜在意識で見ると？【恋愛心理】</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/20210912/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 14:11:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[不安]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[心理]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛心理]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>ご相談を受けていると、年下の方との恋愛をしている、もしくは復縁を願っているという方がいらっしゃいます。<br />
そういう方の中には、年下の彼には本当は若い彼女の方がいいのではないか、自分には不釣り合いなのではないか、などと心配している方も多いです。</p>
<p>皆さんは、恋人との年齢差はどう思いますか？何歳までならいい、などという自分ルールがありますか？<br />
今回は、恋人との年齢差について、潜在意識で願望実現という視点からみていきます。<br />
さっそく、いつものように過去記事のメルマガを見てみましょう。</p>
<h2>第272号　年の差を気にする？(メルマガ過去記事より)</h2>
<blockquote><p>15歳という年齢差、どう感じますか？　正直なところ、私は「大きいなぁ」と思います。思えば、今までつき合った男性は同年代ばかり。最近になって年上の男性のほうがいいなと思い始めて、年上の人に目がいくようになりましたが、プラス10歳くらいかな。</p>
<p><span class="rmarker">15歳、20歳も年上となると、年が離れているというだけで、第一印象で恋愛対象外に振り分けがち</span>です。つき合うイメージが湧かないのです。友人に話を聞くと、20代半ばのＡちゃんは、私と同じでプラス10歳くらいが許容範囲。なおかつ、「30代前半でも、第一印象がおじさんっぽい人は無理」とのこと。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p><span class="rmarker">一般論ですが、女性は30代半ばになってくると結婚相手は年下男性も範囲に入ってきます。</span>一方、年上男性への許容範囲は狭くなっていきます。これは、結婚して子どもが20歳になったとき、配偶者は何歳になっているのかを考えるからといわれています。</p>
<p>それにひきかえ<span class="rmarker">男性は、子どもも欲しいと思っているので、いくつになっても若い女性、しかも婚歴ナシの女性を好みます。</span>よって、30代後半から40代半ばくらいまでの独身男性は、女性のそうした変化を知らず、自分もまだまだ若いと思っているからミスマッチングが生じます。</p></blockquote>
<h2>年齢差を気にしているのは、誰？</h2>
<p>これ、今見直してみると、ちょっと考え方が古い気がするというか、すごく個人的な意見だなあと思います。特に、赤のマーカーをつけたところは強烈だなと思いました。</p>
<p>年齢差についての考えはいろいろありますよね。男の人は若い女の人が好きとか、女の人は年上の男性を好む傾向があるとか。パートナーの女性が年上であることを「年上女房」といいますが、男性が年上であることを指す言葉はないので、女性が年上であることは、昔は少なかったのかもしれません。でも、今は年齢はあまり関係ないのではないかなと私は思います。</p>
<p>収入の差であれば縮まることはあるかもしれませんが、年齢差というのは、当たり前ですが一生縮まることはありません。今の時代、恋愛をするのに、どちらが年上でなければならないということはないですし、他の人に何か言われることでもないです。強いて言えばそれを「自分が」どう思っているか、ということが大事なのではないかなと思います。</p>
<h2>潜在意識で年齢差を考えると？</h2>
<p><span class="ymarker">潜在意識は、そう思うから、そうなる。</span><br />
だから、年齢差があっても、そのお相手と自分がラブラブだと思えば、そうなります。</p>
<p>とはいえ、例えばこんな不安が出てくるかもしれません。</p>
<p><span class="rmarker">「年齢差があるから、うまくいかないのではないか」<br />
「自分は年上だから、彼は年下の彼女を選ぶのではないか」<br />
「二人が並んで歩くと、周りの人に変に思われるのではないか」</span></p>
<p>これらは、もっともらしく感じるかもしれませんが、<span class="ymarker">全部エゴ</span>なのが、わかりますか？<br />
そう思っているのが、実は「自分」だということに気づいていますか？</p>
<p>これの他にもあれこれエゴが出てくるかもしれませんが、<span class="ymarker">全部、ポイ捨て推奨</span>です。</p>
<p><span class="ymarker">大切なのは、あなたがどうしたいのか、何を叶えたいのか。</span><br />
年齢差があろうと、彼のことが大好きで彼とラブラブでいたいのなら、それを叶えた自分でいてくださいね！　いるる♡</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【連載vol.10】お会計の心遣い、を潜在意識でみると？</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/20210909/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Sep 2021 14:23:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛心理を読みとく！]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
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					<description><![CDATA[本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。 ※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="redbox">本連載では、『ほめ♡レン』の旧サイト の過去記事を抜粋し、その心理を潜在意識にあてはめるとどうなるかを見ていきます。<br />
※旧サイトは男性に向けての女性心理のアドバイスという視点で書かれているため、ほめ♡レンでは女性視点も追加しながら見ていきます。</div>
<p>付き合っている人、もしくは付き合いたいなと思っている人とデートに行って、お会計。<br />
あなたはどうしますか？</p>
<p>キッチリ割り勘派？<br />
彼に奢ってほしい派？<br />
奢ってくれるのが当たり前派？<br />
自分が奢りたい派？</p>
<p>私は<span class="rmarker">「女性に気があるならば、女性のことを大切に思っているならば、男の人は奢るものだ」</span>とずーっと思っていました。<br />
今回は、「第434号　お会計の心づかい」についてです。</p>
<h2>第434号　お会計の心づかい</h2>
<blockquote><p>２人の年齢、職業によって、会計時に出す金額は変わっていきますよね。<br />
お会計の対応で、女の子の印象は良くも悪くもなります。<br />
支払うタイミングを変えるだけで、気をつかえる人と思わせることができるのです。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>Ａ子と同じ年で、つき合っているわけでもない男性がおごる必要は、ないと思<br />
います。それでも、お会計を済ませているのは、女性にとって、うれしいもの。<br />
彼のことを紳士的だなと感じて、好感度がさらに高くなります。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>お会計は終わった後で、「○○円だけ」と金額を提示。<br />
その金額を払えばいいので、後ろめたさはそれほど感じることがなく、Ａ子は良い気分で店を出ることができます。<br />
きっとＡ子は、彼の次の誘いにも乗ることでしょう。</p>
<p>・・・略・・・</p>
<p>女性がトイレに立ったときに、男性がお会計を済ませているのは、スマートですよね。<br />
そのほか、レシートを見せないようにするのも、優しさを感じます。</p></blockquote>
<h2>お会計に対する考えは、本当に人それぞれ</h2>
<p>私は、お会計にすごく拘っていた時期があり、その頃は「おごってもらえない＝自分に奢られる価値がない」とまで思っていました。<br />
デートでおごってもらえないと、<span class="rmarker">何か印象が悪かったのかなとか、悪いことをしたかな</span><span class="rmarker">とか、あれこれマイナスなことばかり考えていました。</span></p>
<p>でも、お会計に対する考えは、本当に人それぞれです。<br />
「男がおごるべき」「持っている方がおごるべき」「年上の方がおごるべき」「割り勘にするべき」などなど、いろんな考え方がありますが、「これ」という「正しい答え」はありませんよね。</p>
<p>なので、おごられたから、おごられてないから、割り勘だから、こうに違いない！という声は、全て自分の過去の経験や知識などから勝手に作り出された<span class="rmarker">思考という名のエゴ</span>にすぎないんですね。</p>
<h2>それでも、おごってほしい！</h2>
<p>もし、自分はおごられたいけど、彼がそうしてくれない、など、彼とお会計に関する考え方が違う時は、<strong><span style="color: #f525f5;">「どうして自分がそう思うか」を考えてみてもいいかもしれません。</span></strong></p>
<p>私自身は、自分がすごくお金に不安があった時、誰かに助けてほしい！という依存の気持ちから、彼には絶対におごられたいという強い思いがありました。でもその不安から解放されたら、いつの間にかその気持ちもなくなりました。その時は、彼に依存しているとは思っていませんでしたが、今振り返ると「彼、彼、彼！」で依存しまくりでした。</p>
<p>何か自分の中で強い思いがある時は、自分の内面を見つめることで気づきがあるかも。そして、このお会計の心遣いを、潜在意識の観点で見ると…。</p>
<h2>お会計の心遣い、を潜在意識で見ると？</h2>
<p><span class="rmarker">潜在意識の願望実現は、「そう思うから、そうなる」だけ。</span></p>
<p>ただ、自分と彼がラブラブと決めて、今からそれが叶った自分でいる。今から彼とラブラブでいる。ただそれだけです。</p>
<p>なので、お会計がどうだったか、と、潜在意識での願望実現は、全く関係がありません。ポイントは、自分がラブラブだと思えているかどうか、だけです。</p>
<p>お会計が思い通りに行かなかった時に、あれこれモヤモヤするのは、エゴなので、スルー！</p>
<p>ただ、叶った自分でいてね！</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B081CLZKV5?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B081CLZKV5 ストレスゼロの生き方 心が軽くなる100の習慣 (きずな出版)"></p>
<div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/519I2BVMQqL._SL500_.jpg" alt="ストレスゼロの生き方 心が軽くなる100の習慣 (きずな出版)" /></div>
<p class="wpap-title">ストレスゼロの生き方 心が軽くなる100の習慣 (きずな出版)</p>
<div class="wpap-creator">Testosterone</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2019/11/01</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
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