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	<title>【浮気】タグの記事一覧｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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	<description>人生にあっさりミラクルを起こす♡</description>
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	<title>【浮気】タグの記事一覧｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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	<item>
		<title>&#x2764;2023年7月号Voicyバックナンバーのお知らせ&#x2764;</title>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Oct 2023 09:50:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Voicy]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは！ ほめ♡レンです。 どんな放送があったのか、バックナンバーをまとめました#x2764; 今回は、2023年7月号のバックナンバーです。 バックナンバーは、800円でご購入できます！ お気に入りの放送がいくつ]]></description>
			<br />
<b>Warning</b>:  Undefined property: stdClass::$Offers in <b>/home/xs053562/home-ren.com/public_html/wp-content/plugins/wp-associate-post-r2/classes/class-amazon.php</b> on line <b>159</b><br />
<br />
<b>Warning</b>:  Attempt to read property "Summaries" on null in <b>/home/xs053562/home-ren.com/public_html/wp-content/plugins/wp-associate-post-r2/classes/class-amazon.php</b> on line <b>159</b><br />
							<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ほめ♡レンです。</p>
<p><span style="color: #ff99cc;"><span style="color: #ff00ff;"><strong>どんな放送があったのか、バックナンバーをまとめました</strong></span>&#x2764;</span></p>
<p>今回は、<strong><span style="color: #339966;">2023年7月号のバックナンバー</span></strong>です。<br />
バックナンバーは、<strong><span style="color: #ff0000;">800円でご購入できます！</span></strong><br />
お気に入りの放送がいくつかあったら、ぜひぜひ聴いてみてください。</p>
<div class="simple-box5">
<p>7月は、<br />
&#x2764;<strong><span style="color: #ff0000;">８</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">本のプレミアム限定放送</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">&#x2764;2３本の無料放送</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">&#x2764;2本のプレミアム生放送のアーカイブ</span></strong><br />
の<strong><span style="color: #ff0000;">計３３本</span></strong>が「すべて」聴けます！！</p>
</div>
<p>もちろん、１度購入したら、来月だろうがさ来月だろうが７月１か月分ならいつでも聴けますのでご安心ください！</p>
<p>プレミアム限定放送とは、有料会員のみが聴ける放送です。<br />
火曜はいるるが、金曜はめぐるが担当して、無料放送では話せない実体験や、より突っ込んだ話をしてるんです。<br />
これらも<strong><span style="color: #ff00ff;">バックナンバーでぜーんぶ聴ける</span></strong>のはけっこうオトクだと思ってます！</p>
<p>８本のプレミアム限定放送のうち、人気があるのが<br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2705;#61彼を変えることはできますか？<br />
&#x2705;#65 不安は、さらなる不安を連れてくる。不安が大暴走するときは、どうしたらいいの？<br />
&#x2705;#72 お金がなくてカツカツすぎた壮絶体験からわかる、それでも「お金がある」に目を向けるコツとは？<br />
</span></strong><span style="color: #000000;">などです！</span></p>
<p>各放送は概要をざっと書いておくので、興味あるもの、面白そうなものを、あなたの感性で探してみてくださいね！</p>
<p>バックナンバー7月を聴くことで、あなたの心が明るく、楽しいものになったらいいなと思っています。<br />
どうぞよろしくお願いいたします！</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4331523993?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon 4331523993 今日、誰のために生きる？----アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語"></p>
<div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/41jKrkzB83L._SL500_.jpg" alt="今日、誰のために生きる？----アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語" /></div>
<p class="wpap-title">今日、誰のために生きる？----アフリカの小さな村が教えてくれた幸せがずっと続く30の物語</p>
<div class="wpap-creator">ひすいこたろう, SHOGEN</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
<h2>&#x2764;7月のプレミアムリスナー限定放送９本</h2>
<h3>#58 サクッと願ったことは叶うのに、本願だけはどうしても叶わない</h3>
<p>引き寄せの法則とか、潜在意識で願望成就についてご相談を受けるとき「どうでもいいことは叶うけど、本願だけが叶わない」と言われることがあります。<br />
「お菓子食べたい」「桃を食べたい」など、どうでもいいことはサクサク叶うのに、どうして本願の「彼と復縁したい」だけ叶わないのかな、やり方間違ってるのかな？と思ってしまう人はぜひ聞いてください。<br />
<iframe style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/561575" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#61彼を変えることはできますか？</h3>
<p>プレミアムリスナー向けに初のめぐる単独生放送&#x2757;<br />
彼を変えることはできますか？<br />
彼ともう一度やり直したい&#x2757;と思ったとき、「でも、彼のここだけは変わってほしい」と思う人は多いです。<br />
それについて潜在意識で願望成就の観点からお話しています&#x2665;&#xfe0f;<br />
<iframe style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/561246" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#65 不安は、さらなる不安を連れてくる。不安が大暴走するときは、どうしたらいいの？</h3>
<p>不安になると、一つ、また一つと次の不安が出てきて、止まらなくなり大暴走&#x2757;<br />
特に恋愛に関して、つきあってるときから常に不安だった、別れた今も本当に復縁できるのか不安すぎる&#x1f4a6;そんな人はいませんか。</p>
<p>今回は、ほめ♡レンのいるるの単独放送です&#x263a;&#xfe0f;<br />
いるるは、不安が止まらず、まるで不安製造機のようにいったん不安になると次々不安になり、その不安を解決させるために膨大な時間を費やしていた時期がありました&#x1f62d;<br />
そういうときの考え方について、潜在意識の願望成就の観点を踏まえながらお話しします。<br />
<iframe style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/562168" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#68 「そう思うなら、そうなる」なら、野球選手になりたきゃ一回も素振りしなくても野球選手になれるの？</h3>
<p>たびたびくるんですよね。「そう思うから、そうなるなら、野球選手になりたいと思いを決めたら、なんにもしなくても野球選手になれるんですか？」と。<br />
確かに、思ったら、なる。ですもんね！<br />
めぐるもかつて疑問だったんですよね。<br />
いろいろナナメにモノを見るタイプなので「野球選手になると思ったら、ゴロゴロ寝てても、１回も素振りしなくてもなれるのかよ！」と。<br />
今回は、このお話をめぐるの実体験に絡めてお話します。実体験は出版に入る話をしてますが、実は、１か月の間にあさっての方向からの出来事が立て続けにあり今につながる話があるんですよね。そのお話なども絡めてしました！<br />
<iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/563403" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#72 お金がなくてカツカツすぎた壮絶体験からわかる、それでも「お金がある」に目を向けるコツとは？</h3>
<p>今朝のプレミアムリスナー限定放送は、「お金が『ない』を『ある』に変える」をテーマにお送りします。<br />
独立した直後、貯金を切り崩しながら事業を軌道に乗せようと頑張っていたものの、１年後にはすっからかんになりお金がなくてカツカツに陥った私・いるるは、部屋の隅にある１円でも！とかき集め、少しでもお金になりそうなものはメルカリで売り払う日々……っ！<br />
お金がないことを人に言えないこともしんどかったいるるが、どんなふうに意識が変わっていったのか、潜在意識で願望成就のお話と絡めながらお話ししていきます。<br />
いるるにとって壮絶体験だからこそ伝わる、超リアルな「お金が『ある』」に目を向ける話は、必聴です！！</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/565656" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#75　もう無理だ。私だけ叶わない。「うまくいかない」がコンフォートゾーンになってない&#x2049;&#xfe0f;</h3>
<p>やっぱり無理だ&#x1f623;<br />
もうダメだ&#x1f616;<br />
私だけ叶わない&#x1f622;<br />
そうやってすぐ、これまで築いてきた「コンフォートゾーン」に逃げ込まず脱出せよ&#x2757;<br />
潜在意識の願望成就は、そう思うから、そうなる。これを恋愛に当てはめると、彼とラブラブと思うから、彼とラブラブになるとなります。彼とラブラブと思いを決めるだけなのですが、多くの人が、現状の彼の言動を見ては、やっぱり無理だ、もうダメだ、私だけ叶わないとやっている。しかもそれが、ことあるごとにやっているのです。<br />
めぐるはたくさんのご相談を見てきて、なんでこんなに無理だ、ダメだと言い続けるのかな？と不思議だったのですが、その「うまくいかない私」がコンフォートゾーンだったんだ&#x2757;と気づいたら、いろんなことに合点がいくようになったんです&#x2665;&#xfe0f;</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/572092" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#79 あの人はうまくいくのに、どうして私ばかりうまくいかないのと思う時は？</h3>
<p>どうして私ばかりうまくいかないんだろう&#x1f623;と思うことはありませんか？<br />
私・いるるはいつも素敵な人を見ては、あの人はいいなあ、どうして私はうまくいかないんだろう&#x1f623;？と苦しい思いをしていました。<br />
どうしてうまくいかないのか？<br />
それは、そうやっていつも人と比べてばかりいたからです。今の自分がイヤだから、素敵な誰かになろうとし続けてたからです&#x2734;&#xfe0f;<br />
比べなくていいのかも、という思いにいたるまでを潜在意識にも絡めながらお話します&#x2665;&#xfe0f;<br />
同じ思いをしている人がいたら、そこから脱出するヒントになればいいなと思います。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/571241" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#82 「こんな私でも叶いますか？」←「こんな私でも」と自らの価値を低く見積もるな&#x2757;</h3>
<p>彼はモテるし仕事できるしカッコいいし優しいし、それにひきかえ私は彼のようにすごいところはないたいした取り柄はないんです。「こんな私でも、恋愛成就なんてできるんでしょうか？」<br />
え&#x1f440;なんでそうやって、彼を上、自分を下にしちゃうの？彼もすごい、私もすごいじゃだめなの？<br />
ひとたび彼がすごい！ってなると、もうその強烈な思い込みで爆走しちゃって&#x1f3c3;、持ち上げるだけ持ち上げて、自分は底辺までこき下ろす。その自作自演に気づきましょう&#x1f424;<br />
<iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/573044" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-with-detail">
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<div class="wpap-creator">イ・ソユン, ホン・ジュヨン</div>
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</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>7月のプレミアムリスナー限定生放送</h2>
<h3>P生放送 #1 彼とラブラブ？「思い」を定めよ！生放送！！</h3>
<p>初のプレミアムリスナー限定生放送、第一回目は「そう思うから、そうなる」の「思い」について。<br />
潜在意識の願望成就は「そう思うから、そうなる」。これを恋愛に当てはめると「彼とラブラブ」と思うから、「彼とラブラブ」になる。<br />
「彼とラブラブ」と思いを決めるだけなのですが、自らがその思いを「本願」扱いしてしまい、「桃食べたいなー」レベルにはなかなかなりません。<br />
そんな場合の「思い」を設定するヒントについてお伝えします！</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/567729" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>P生放送 #2 「連絡の有無」は、恋愛成就を左右する&#x2049;&#xfe0f;</h3>
<p>連絡が多いほど愛されている、連絡が少ないほどうまくいかない。<br />
そういうふうに考えている人はとても多いです。<br />
だけど、本当に連絡の有無は恋愛成就を左右するのでしょうか？<br />
潜在意識の観点から見れば、連絡はしてもしなくてもどっちでもいい！となります。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/574340" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h2>7月の無料放送をPICK UP!!</h2>
<h3>#67 Q&amp;A「彼が彼女と別れてくれません」</h3>
<p>みなさんからいただいた質問に答えるQ＆A、今回は、同棲している彼とつきあっているAさん。<br />
潜在意識の願望成就は、「そう思うから、そうなる」。これを恋愛にあてはめると「彼とラブラブと思うから、彼とラブラブ」になります。<br />
しかしAさんは、「同棲してる彼女と別れてから、彼とラブラブ」と思いを設定しているかのように、<br />
現状のうまくいっていないことを凝視しし続けています。それについてお話しています。<br />
<iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/562170" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<h3>#57 その思考（エゴ）、ぜんぶ「好かれてる」に置き換え！</h3>
<p>「たった今、彼に彼女ができたと聞いた」<br />
「別れたとき、大喧嘩したのを思い出した」<br />
彼女ができた、大喧嘩した、という出来事に、<br />
「彼女ができたから、もう無理じゃん」<br />
「大喧嘩したから、復縁はあり得ないな」<br />
と、無理、ダメ、不可能と自動反応する思考という名のエゴ！！</p>
<p>エゴにのまれる必要はまったくないです。<br />
どうしても気になる場合は、<br />
エゴが出てきたら、こっちから意識的に自動反応してやりゃいいんですよ。もちろん、自分にとって都合のよい言葉に置き換えて。<br />
例えば、こんなんはどうでしょう。<br />
どんな出来事が起きて、どんな反応しても、すぐさま<br />
「彼って、私のこと大好きなんだなあ！！」って全部置き換える。<br />
やってみてください。</p>
<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/558342" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p>ピンときた放送があったら、バックナンバー買って聴いてくださいね！</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-with-detail">
<div class="wpap-image"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B00T2P0H0M?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B00T2P0H0M 神さまとのおしゃべり －あなたの常識は、誰かの非常識－"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51kpfUSfq7L._SL500_.jpg" alt="神さまとのおしゃべり －あなたの常識は、誰かの非常識－" /></a></div>
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<div class="wpap-creator">さとう みつろう</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2014/09/28</div>
<p class="wpap-link"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B00T2P0H0M?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link-amazon" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B00T2P0H0M 神さまとのおしゃべり －あなたの常識は、誰かの非常識－"><span>Amazon</span></a><a href="https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3618301&pid=888065214&vc_url=https%3A%2F%2Fshopping.yahoo.co.jp%2Fsearch%3Fp%3D%25E7%25A5%259E%25E3%2581%2595%25E3%2581%25BE%25E3%2581%25A8%25E3%2581%25AE%25E3%2581%258A%25E3%2581%2597%25E3%2582%2583%25E3%2581%25B9%25E3%2582%258A%2520%25EF%25BC%258D%25E3%2581%2582%25E3%2581%25AA%25E3%2581%259F%25E3%2581%25AE%25E5%25B8%25B8%25E8%25AD%2598%25E3%2581%25AF%25E3%2580%2581%25E8%25AA%25B0%25E3%2581%258B%25E3%2581%25AE%25E9%259D%259E%25E5%25B8%25B8%25E8%25AD%2598%25EF%25BC%258D%26view%3Dlist" rel="nofollow" class="wpap-link-yahoo" target="_blank" data-click-tracking="Yahooショッピング検索: 神さまとのおしゃべり －あなたの常識は、誰かの非常識－"><span>Yahoo</span></a></p>
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</div>
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			</item>
		<item>
		<title>♡自分が認識したこと「だけ」が広がっている世界</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/recognition/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Nov 2021 07:50:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[Youtube]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[思い]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛心理]]></category>
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		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[片想い]]></category>
		<category><![CDATA[現実]]></category>
		<category><![CDATA[過去]]></category>
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					<description><![CDATA[「そんな彼」を認識したのは、あなた 『ほめ♡レン』では、潜在意識の「そう思うから、そうなる」を恋愛にあてはめ、「彼とラブラブと思うから、彼とラブラブになる」というシンプルな法則について、あの手この手でお伝えします。 こん]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>「そんな彼」を認識したのは、あなた</h2>
<div class="simple-box9">
<p>『ほめ♡レン』では、潜在意識の「そう思うから、そうなる」を恋愛にあてはめ、「彼とラブラブと思うから、彼とラブラブになる」というシンプルな法則について、あの手この手でお伝えします。</p>
</div>
<p>こんにちは、めぐるです。</p>
<p>潜在意識は、「そう思うから、そうなる」。<br />
超シンプルな法則ですよね。<br />
これを、恋愛にあてはめると、「彼とラブラブと思うから、彼とラブラブになる」。<br />
ほめ♡レン読者の方には耳タコな話です。</p>
<div class="simple-box5">
<p>「そう思う」は、「自分が、そう思う」。<br />
「自分が、思う」ことからすべてが始まると捉えると、<br />
「自分の人生は、自分が創れる」になりますよね。</p>
</div>
<p>で、今回は、この「自分の人生は、自分が創れる」という話に絡めて、<span class="marker-pink">「創る」＝「認識する」に置き換えてみた方がわかりやすい人もいるかな</span>と思いトライしてみます。</p>
<h2>「浮気ばかりする」と認識している世界がただ広がっている</h2>
<p>ご相談を聞いていると、復縁したい彼についてのお話の中で、</p>
<div class="simple-box4">
<p>「彼は、女の子にモテモテで心配」<br />
「彼は、浮気ばかりする」<br />
「彼は、友達との約束を優先して私はないがしろにされがち」</p>
</div>
<p>というお話が出ることがあります。</p>
<p>これ、「あなたが、そう認識しているからその通りになってるよね」と考えると、</p>
<div class="simple-box5">
<p>「彼は、女の子にモテモテで心配です」→<strong>彼は、女の子にモテモテと認識している</strong><br />
「彼は、浮気ばかりするんです」→<strong>彼は、浮気ばかりすると認識している</strong><br />
「彼は、友達との約束を優先して私はないがしろにされがちでした」→<strong>彼は、友達との約束を優先する人と認識している</strong></p>
</div>
<p>拍子抜けするほど、<strong><span style="font-size: 120%; color: #ff6600;">「ただ、そのまんま」</span></strong>ですよね笑</p>
<p>「そう認識している」ことがただ反映される世界と思えば、</p>
<div class="simple-box5">
<p>彼がモテモテと認識すれば、彼がモテモテに見える世界になり<br />
彼が浮気ばかりすると認識すれば、彼が浮気ばかりするように見える世界になり、<br />
彼が友達との約束を優先すると認識すれば、彼が友達との約束を優先するように見える世界になる。</p>
</div>
<p>いやはや、恐ろしいほどシンプルな世界がただ広がってますね。<br />
ここまでシンプルって逆に怖いw</p>
<p>で、モテモテ＝浮気</p>
<p>みたいな意味不明な観念をいろいろくっつけると、<br />
<span class="st-mymarker-s">「モテモテに見える世界を目の当たりにするたびに、浮気の心配は増すばかり」<span class="st-mymarker-s">の世界</span></span>になりますよね。</p>
<p>反対に、モテモテなことと自分と良好な関係を築いていることをいちいち関連づけなければ</p>
<p><span class="st-mymarker-s">モテモテに見える世界を目の当たりにしたら、「あんないい人だもん！そりゃモテるよね」みたいに好意的に捉え、でもそのことと、自分との良好な関係は関連づけないままの世界</span>になりますよね。</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #ff6600;">あらら、ほんとに、笑っちゃうほど、まんま認識通り。</span></strong></p>
<p>無意識下の認識やそれに伴う観念ですから、実際にはもっと複雑なんでしょうけど、でも、基本原理は上記のような感じだと思ってます。</p>
<p><strong><span style="font-size: 130%; color: #ff6600;">もうこれって、シンプルの極致すぎる！</span></strong></p>
<h2>「その、強固な認識」そのものが間違いだったら？</h2>
<p>この話をすると、おそらく、こう思う人はいると思うんですよ。</p>
<div class="simple-box4">
<p><strong>「でも、実際、彼は浮気ばかりするんです」</strong></p>
</div>
<p>浮気ばかりすると認識せざるを得ない。<br />
この認識を変えることはできない。<br />
だって、事実だから。</p>
<p>確かに、これはもっとも！な感じがします。</p>
<p>でも、<span class="hutoaka">「その認識がそもそもの間違いだったら？」</span>といつもめぐるは思うわけですよ。</p>
<p>今の話の流れだと、<br />
「もともと彼が浮気ばかりする人で、そういう性分の人で、私はそれにどれだけ悩まされてきたか」<br />
になると思うんですが、ここで立ち止まってください。</p>
<p><strong>そもそも、「自分が、思う」ですよ？</strong><br />
彼とつきあう前か、つきあってからか知りませんけど、<br />
「彼は浮気しそう（なぜならこんなにカッコいいし優しいもん）」みたい思い（認識）がどこかにあったとしたら？</p>
<p>いや。それがないとおかしいですよ。<br />
そもそも「自分が、思う」んだから。<br />
「自分が、そういう認識でいる」から、その通りの世界が広がるだけなんだから。</p>
<div class="simple-box5">
<p>先に彼のあれこれがあるわけじゃないんですよ。<br />
自分が先に、彼に対して「そう、認識した」。<br />
ただそれだけの話なんですよ。</p>
</div>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/486734043X?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon 486734043X 釈迦が語る宇宙の始まり"></p>
<div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/41eDVss9lpL._SL500_.jpg" alt="釈迦が語る宇宙の始まり" /></div>
<p class="wpap-title">釈迦が語る宇宙の始まり</p>
<div class="wpap-creator">小宮光二</div>
<div class="wpap-service">Amazon</div>
<p></a></div>
<h2>「今、この瞬間」を大切に</h2>
<p>ここまで話を聞いたら、次いでこう思う人はいると思うんです。</p>
<div class="simple-box4">
<p>「確かに、私が浮気すると認識していたから浮気されたかもしれません。でも、浮気する人はもういやです。自分が認識したとはいえ、どうしたらいいんですか」</p>
</div>
<p>どうしたら、なんてないですよ。</p>
<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #ff6600;">今、この瞬間に何を思うかだけ。</span></strong><br />
そう考えたら、毎度毎度のことになりますが、<br />
「彼とどう在りたいのか」。<br />
先の先を設定するだけ、ということになります。</p>
<p><span style="font-size: 120%;"><strong><span style="color: #ff6600;">「浮気する彼氏」を自分が認識したなら、</span></strong></span><br />
<span style="font-size: 120%;"><strong><span style="color: #ff6600;">「私にぞっこんな彼氏」を自分が認識してもいいですよね？</span></strong></span></p>
<div class="simple-box5">
<p>浮気する彼氏がぞっこんになるわけない？</p>
<p>そしたら、「浮気する彼氏がぞっこんになるわけないよね」<br />
としか見えない世界が広がるだけですよね。</p>
</div>
<p>浮気する彼氏は、今、この瞬間より前の過去の話。<br />
過去は、自分が引っ張り出さない限り、今に何の影響も及ぼしません。</p>
<p><span class="hutoaka">だから、「今」なんです。</span><br />
<span class="hutoaka">今、この瞬間に、「自分が、思うこと」がただ反映される。</span></p>
<p>彼の不都合なところばかり思い浮かんでしまう。私にぞっこん、などとは到底思えないという人は、いったん彼のことは休憩しましょ。</p>
<p>休憩するぐらいで彼がどこかにいきっこありません。<br />
不都合なことを指折り数えるぐらいなら、<br />
<strong><span style="color: #ff6600;">「今、この瞬間」は機械的にでも口角を上げておいたらいい</span></strong>と思っています。</p>
<div class="simple-box5">
<p>世界は、びっくりするほど自分が認識した通り――。</p>
</div>
<p>口角上げる、笑いの効用についてはYouTubeにもアップしているので参考にしてください。<br />
「笑いの先出し」は「思いの先出し」、「そう思うから、そうなる」に似てる。<br />
<span class="hutoaka">先に口角上げておけば、福がやってくる</span>という動画です。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="笑ってるから福が来た！彼が来た！【潜在意識/恋愛/復縁/片思い/引き寄せの法則】" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qYimXFWs9r4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CV6cUvdh7sa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14">
<div style="padding: 16px;">
<p>&nbsp;</p>
<div style="display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display: block; height: 50px; margin: 0 auto 12px; width: 50px;"></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style="color: #3897f0; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: 550; line-height: 18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
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</div>
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</div>
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<div style="background-color: #f4f4f4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;"><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none;" href="https://www.instagram.com/p/CV6cUvdh7sa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank" rel="noopener">ほめ♡レン by meguru＆iruru(@homeren_love)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
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			</item>
		<item>
		<title>♡自分の幸せを、“外”に委ねるな</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/happiness/</link>
					<comments>https://home-ren.com/renjo/happiness/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 01:28:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[いま]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[幸せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[思考]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onnanoko-kimochi.com/?p=3793</guid>

					<description><![CDATA[他人や世間という“外”、重要度の高い彼という“外”、ああだこうだうるさい思考という“外”！　外に振り回されている時間の１分でも今に生きれば幸せはすぐそこです♡]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>「彼は、すごくモテる人。みんなに、競争率高いよ～と言われます」</strong><br /><strong>「友達が、彼はやめときなって言うんです」</strong><br /><strong>「会社の同僚に、別れたなら復縁とか後ろ向きにならないで次にいきなよ～と言われちゃって……」</strong></p>
<p>“外”に振り回されるな、とよく言いますが、身近な人が言ってくることって気になっちゃいますよね。</p>
<p><span class="st-mymarker-s"><strong>“外”というのは「他人」のこと</strong></span>です。<br /><span class="st-mymarker-s"><strong>あとは、世の中、社会などの「世間」のこと</strong></span>。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>潜在意識云々無関係に、「“外”に振り回されない」のは、自分らしく生きていくうえでとてつもなく大事なこと</strong></p>
<p>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>“外”の意見が、自分の意見になってる</h2>
<p>潜在意識視点で言えば、「自分の思いが世界を創る」<strong>（そう思えば、そうなる）</strong>ですから、「わたしって、周囲に振り回されてばかり」と思っていると、<strong>“外”に振り回されやすい世界を創り出します</strong>。</p>
<p>でも、「“外”に振り回されている」と自覚しているのはまだ“軽症”で、<strong>「外に振り回されている」こと自体、気づいていない人もたくさんいます</strong>。（めぐるもそうだったわけですが）</p>
<p>“外”に振り回されていること自体、気づかないと、どうなるか。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>“外”の意見が、そのまま、自分の意見になります。</strong></p>
<p><strong>「彼は、すごくモテるから競争率高いんだよな。どうしよ」</strong><br /><strong>「彼、女グセ悪いからやめといたほうがいいのかな」</strong><br /><strong>「一度別れた人と元に戻るとか、なんか後ろ向き……」</strong></p>
<p>自分で思ってるつもりの意見が、実は、誰が言ったか分からない“世間”が言ってることを鵜呑みにして自分のものにしちゃってることも多々あるわけです。</p>
<p><strong>いやー、怖いよ。</strong><br />この状態だと、うっかり誰かが言った「なんとなく思いついた意見」だったとしても丸のみしちゃう可能性がありますからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なにより怖いのが、これ。</p>
<p class="has-medium-font-size"><span class="st-mymarker-s"><strong>ぜんぜん自分を生きてない。</strong></span></p>
<p>違う言い方をすると、</p>
<p class="has-medium-font-size"><span class="st-mymarker-s"><strong>自分の幸せを“外”に委ねている。</strong></span></p>
<p>自分の幸せを“外”に委ると、</p>
<p><strong>あの人が言ったことにフラフラ、</strong><br /><strong>この人の言ったことにうじうじ、</strong><br /><strong>あっちの人が言ったことに傷つく……</strong></p>
<p>などいつも振り回され右往左往するので心がざわついて落ち着かないことが多いです。</p>
<p></p>
<h2>彼という“外”にも振り回されている</h2>
<p>で、これ、「大事なあの人」との関係性でも同じことしてる確率が高いんですよ。</p>
<p><strong>あの人の言動に凹み、</strong><br /><strong>あの人の言動に嬉々とし、</strong><br /><strong>あの人の言動から未来の良いこと（良くないこと）を予測し、</strong><br /><strong>あの人の言動から、自分が幸せかどうかを測る。</strong></p>
<p>分かりますよ。<br />「好きな人の言動」なんだから、左右されるのは当たり前。</p>
<p>でもさ、よーーーーーーーーーーーーーーく考えてみてくださいよ。</p>
<p>大事なあの人だって他人なわけで、“外”という見方をすれば同じこと。<br /><strong>単に“外”に振り回されているだけ、</strong>になるんです。</p>
<p>“外”に振り回されている人は、大事なあの人だけに振り回されているわけじゃない。<br />友達だろうが、同僚だろうが、親だろうが、世間だろうが、“外”という“外”に振り回されまくってるわけです。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>自分の幸せを“外”に委ねている。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めぐるは、仲良しのカウンセラーさんとお仕事してこのことに気づいたときは、天地がひっくり返るほどショックを受けましたよ。</p>
<p>何か意見を言うとき、“その他大勢が言ってそうな意見”を気づかぬうちにチョイスしてる…みたいなことに気づいたからね。</p>
<h2>思考という名のエゴも、ただの“外”</h2>
<p>で、実は、もう一つなによりでかい振り回されやすい“外”があるんです。</p>
<p>それが、<span class="st-mymarker-s"><strong>思考という名のエゴ</strong></span>です。</p>
<p>「彼は、モテる人」という事実に</p>
<p><strong>「だから、私とは釣り合わない」</strong><br /><strong>「だから、私はもっとかわいくならなきゃダメだ」</strong><br /><strong>「だから、いつも不安」</strong><br /><strong>「だから、うまくいきっこない」</strong></p>
<p>と瞬殺で入り込み、「どうせ、無理」を大声で叫ぶ、あの思考です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あの声が、完全に“外”だということが分かるでしょうか。</p>
<p>あれは“内”だよ。と思うかもしれませんが、“外”です。<br /><strong>“内”のフリしてるだけ</strong>ですw<br />自分のモノだと思うからかまってやろうとしてしまいますが、“外”だから、ばっさばっさ斬っていいんです。</p>
<p><a href="https://home-ren.com/renjo/dante/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">♡二念を継がない。「考える」のはダンテだけでいい</a> でもお伝えしましたが、一念までは、出てくるのはしかたがない。<br />でも、二念を継がないことはできる。</p>
<p>しんどいなーってときは、たいてい二念以降を延々と継ぎ始めてますw</p>
<h2>いまを味わう。これ、すなわち「幸せを“外”に委ねてない」状態</h2>
<p>思考という名のエゴは、常識や観念などに置き換えることもできると思います。</p>
<p>常識や観念も、もとをたどれば、ワイドショーのコメンテーターがポロっと言ったあの一言かもしれないんですよw</p>
<p>例えば、<strong>「男は、浮気するもの」</strong>とかさ。</p>
<p>で、そのポロっと言った<strong>「男は、浮気するもの」</strong>にフォーカスしてたら、<br />Twitter見てたら<strong>「男は、浮気するもの」</strong>って出てきた！　<br />友達とごはん食べたら<strong>「男は、浮気するもの」</strong>って言った！　<br />うちに帰ったら妹まで<strong>「男は、浮気するもの」</strong>とか言い出した！！！！！</p>
<p>そうなんだよ、<strong>「男は、浮気するものなんだよ」</strong>。</p>
<p>↑</p>
<p>これが自分のとっての常識や観念の正体です。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>アホくさーー。</strong></p>
<p>ばかばかしくならないですか？ｗ</p>
<p>そんな「どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーでもいいこと」に、24時間のうち12時間ぐらい費やさなくていいんですw</p>
<p>その12時間のうち、</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong style="letter-spacing: 0.05em;">１分を朝起きて晴れてたことに喜び、<br />１分を鳥が鳴いたことに気づき、<br />１分をコーヒーおいしいなって味わい、</strong></p>
<p>そっちを味わい、そっちの時間を積み重ねていくほうが、気持ちが明るくなりそうじゃないですか？</p>
<p>そっちを味わい、そっちの時間を積み重ねていく。<br />これが、</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>「いま、この瞬間を生きる」</strong></p>
<p>ということです。</p>
<h2>幸せを、他人に委ねるな</h2>
<p>これまでお伝えしたことは、ぜんぶ、この一言に集約されます。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>幸せを他人に委ねるな♡</strong></p>
<p>もうね、これに尽きますよ。<br />めぐるは、このサイトに来た全員が恋愛成就するって決めてて、様々な方のTwitterをこっそりのぞきにいっては、</p>
<p><strong>「いま、つらそうなのかな？　頑張ってくださいね……♡」</strong><br /><strong>「あら。なんだか嬉しいことがいっぱいあったのかな？　よかったですねえ♡」</strong></p>
<p>と念の置き土産をしてるのですが（←こわくないから大丈夫www）、</p>
<p>そんな中で、過去の彼とのあれこれを回想しては「無理なのかな……」と弱気になっている方を見ると、つい、「そっちにはいかないでーーーーーーーーーーーーー」と思ってしまうのです（お節介w）</p>
<p>友達が、<br />親が、<br />会社の人が、<br />なんやかんや言ってきた“外”のことなんて、どーだっていいんだよ。</p>
<p>彼が、もそう。<br />彼の言ったそんな“外”のことなんて、</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>どーーーーだっていい。</strong></p>
<p class="has-medium-font-size">ホント、どうだっていいよ。<br />彼なんて、あとから勝手にくっついてくるんだからさw</p>
<p>それから、自分だと思い込んでる、そのわけわからんぐちゃぐちゃに引っ掻き回すだけの思考もね。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>そんな“外”も、どーーーーーだっていい。</strong></p>
<p>“外”にかまってるヒマがあったら、いま、この瞬間のひとときを楽しみましょうよ。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>いま、この瞬間を生きることこそが、「幸せを他人に委ねていない」状態なのだから♡</strong></p>
<p><div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B07JH85LT4?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B07JH85LT4 あなたはあなたが使っている言葉でできている"><div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51krA0FhiRL._SL500_.jpg" alt="あなたはあなたが使っている言葉でできている" /></div><p class="wpap-title">あなたはあなたが使っている言葉でできている</p><div class="wpap-creator">ゲイリー・ジョン・ビショップ</div><div class="wpap-release">発売日: 2018/10/19</div><div class="wpap-service">Amazon</div></a></div></p>
<p><br />もしよければ、動画もどうぞ☆<br />いるると潜在意識についてお伝えしてる動画です♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは「なかなか叶わないのは、なぜ？」です。</p>
<p><iframe loading="lazy" title="なかなか叶わないのはなぜ？【潜在意識を知って復縁しよう！その4】タイムラグ/ソルフェジオ周波数528Hz" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/D9YYWdYglFA?start=14&feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p><br />♡めぐる♡</p>

<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>♡恋愛は、相手一筋になるもの。恋愛は、浮気がつきもの。どっちも“その人にとっての正解”</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/kannen/</link>
					<comments>https://home-ren.com/renjo/kannen/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Jan 2020 01:55:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[失恋]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[連絡]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onnanoko-kimochi.com/?p=3700</guid>

					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>　あなたは、こういう“余計な観念”をもとに思い込んでいることってないですか？</p>
<div class="simple-box4">
<p><span style="color: #3d3df5;"><strong>・恋愛は、浮気がつきもの</strong></span><br /><span style="color: #3d3df5;"><strong>・つきあいが長くなると、飽きられる</strong></span><br /><span style="color: #3d3df5;"><strong>・連絡の頻度が減ったのは、嫌われた証拠</strong></span></p>
</div>
<p>これ、さももっともらしそうな理由だけど、ぜんぜん違うよ？</p>
<p class="has-background has-very-light-gray-background-color"><span style="color: #000000;"><strong>・浮気しないで彼（彼女）一筋！って人、いくらでもいるよ？</strong></span><br /><span style="color: #000000;"><strong>・つきあいが長くなるほど愛着が湧く人だって、余裕でいるよ？</strong></span><br /><span style="color: #000000;"><strong>・連絡の頻度が減ったのは、彼（彼女）に安心したからって人いっぱいいるよ？</strong></span></p>
<p>　つまり、</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>恋愛は、浮気がつきもの</strong><br />も<br /><strong>恋愛は、相手一筋になるもの</strong></p>
<p>　も、どっちも正解。<br />　だって、それを設定した人にとっての「真理」だから、です。</p>
<p><br />　一例を挙げると、その昔、めぐるは、紆余曲折ある恋愛ドラマが大好物でした。<br />　そういうのを見過ぎた結果、どうなったか。</p>
<p><span class="st-mymarker-s"><strong>「恋愛＝幾度も襲ってくる災難を２人で乗り越えていくべきもの」。</strong></span></p>
<p>こんなナゾの観念が信念のように知らぬ間に染みつきました。</p>
<p>そうなると、こんなことが起きます。</p>
<p>・彼Aとケンカしたとき、手作りサンドイッチを車外に投げ捨てられる<br /><strong>（災難→怒！→ごめんねと言われ→ハッピーエンド）</strong></p>
<p>・彼Bのときは、元彼女から突如呼び出しをくらい「Bとめぐるさんはくっついてほしくない」と泣かれる<br /><strong>（事件勃発→彼と話す→ハッピーエンド）</strong></p>
<p>・母に「A君はすごいいい子だと思う。でもめぐるには合わないと思うわ」と交際を反対される<br /><strong>（激震！→泣きながら彼と別れる→ヨリが戻ってハッピーエンド）</strong></p>
<p>　みたいなことがそれはそれは多発し、そのたびに右往左往してましたが、なんのことはない、<strong>単にめぐるが設定した恋愛の定義（幾度も襲ってくる災難を２人で乗り越える）が見事に現実に反映していただけ</strong>でした。</p>
<p>　これに気づいたときには、自分の自作自演っぷりに驚愕モノでしたが、でも、これに近いことをやっている人は実は多いかもしれないなあと思うのです。</p>
<h2>「恋愛は、浮気がつきもの」という観念があると、それを補強できる理由を探し出す</h2>
<p>観念は、それを補強しようとするクセがあります。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>「恋愛は、浮気がつきもの」</strong></p>
<p>という観念のある人は、「友達の彼が浮気した」と聞けば「やっぱりね」「ほれみたことか」と言わんばかりにすぐさまその情報を<span style="color: #f00e7f;"><strong>「恋愛は、浮気がつきものだよねBOX」</strong></span>に押し込みます。反対に、「Aさんは結婚５年目なのにラブラブ度がすごいらしい」という浮気とは真逆の情報を聞いたときは、<strong>「はい、それは例外」と華麗にスルー</strong>します。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>「恋愛は、相手一筋になるもの」</strong></p>
<p>という観念のある人は、その逆です。「Aさんは結婚５年目なのにラブラブ度がすごいらしい」と聞けば「やっぱり！」「だから言ったでしょ」とばかりにすぐさまその情報を<span style="color: #f00e7f;"><strong>「恋愛は、相手一筋になるものだよねBOX」</strong></span>に押し込みます。反対に、「友達の彼が浮気した」という情報は、<strong>「はい、それは例外」と華麗にスルー</strong>します。</p>
<p>分かりますかね？</p>
<p>「恋愛は、浮気がつきもの」という観念のある人は、それを証明するような出来事を中心にかき集め、「恋愛は、相手一筋になるもの」という観念のある人は、それを証明するような出来事を中心にかき集め、“（自分にとっての）正しい観念”を補強していくというわけです。</p>
<p class="has-medium-font-size"><strong>人は、自分が見たいものしか見ていない、のです。</strong></p>
<h2>今の自分に窮屈な観念はぱっぱと捨てよう</h2>
<p><strong>　恋愛は、浮気がつきもの</strong><br />　も<br />　<strong>恋愛は、相手一筋になるもの</strong></p>
<p>　も、それを<strong>設定した人にとっては「真理」</strong>です。</p>
<p>「いやいや、恋愛は、浮気がつきものとかいらないよ」と不要な観念に気づいたら、どうするか。<br /><span class="st-mymarker-s"><strong>「恋愛は、浮気がつきものと思ってたんだなー」と、いったんそのことを受け止めてあげればOK</strong></span>です。</p>
<p>拍子抜けするほど簡単ですよね？</p>
<p>でも、「観念は、気づいたら消える」とはよく言ったもので、本当に気づいたら消えてくれます。<br />「いや、なかなか消えないよ？」というときは、</p>
<p><span style="color: #f00e7f;"><strong>「ありがとう」</strong></span><br /><span style="color: #f00e7f;"><strong>「あいしてる」</strong></span><br /><span style="color: #f00e7f;"><strong>「ごめんなさい」</strong></span><br /><span style="color: #f00e7f;"><strong>「ゆるしてください」</strong></span></p>
<p>を呪文のように心で唱えるホオポノポノを試してみてください♡</p>
<p>　あ。復縁したい人は、ちゃっちゃと復縁すればいいだけの話なので、<strong>「どんな観念があるのか」と観念探しをはじめる必要はまったくありません。</strong>観念探しをする世界が広がったり、観念を見つけないと叶わないみたいなルールを作りかねないので。だから例えば、こんなとき。</p>
<p>「恋愛は、浮気するもの」<br />　↓<br />「彼は、浮気しないよね……？」<br />　↓<br />「彼の様子、最近おかしいんだよな…」<br />　↓<br />「やっぱり浮気した」</p>
<p>みたいな、自分にとって不都合な観念が不都合な世界を創り上げていたのかー！と気づいたときのみ、ぱっぱと捨てればOKです！　</p>
<h2>その「常識」は、そのへんから拾ってきた実はどうでもいいものだったりする</h2>
<p>自分がせっせと強化してきた観念は“常識”ぐらいになっていることがあります。</p>
<p>でも、その常識をどこで仕入れてきたか考えれば、<span style="color: #0000ff;">紆余曲折ありすぎる恋愛ドラマだったり、耐え忍ぶのを美徳とするアニメだったり、テレビや世間が家族がそう言ってるなど、「そんなとこ？」って拍子抜けする感じのものばかり</span>です。</p>
<p>　案外、小さい頃に見た「試練がいっぱいあるヒロイン」が主人公のアニメが色濃く影響してることってけっこうあるあるです。</p>
<p>　小公女セーラを筆頭に、裕福だったのに、ある日、親が不慮の事故、破産、死亡などでいきなりド貧乏に突き落とされるパターンとかw</p>
<p>　そんなとこから、うっかり<strong>「人生は、我慢して、努力し続ければいつか報われる！」</strong>って思って観念が信念になっちゃったりするのです。</p>
<p><span class="st-mymarker-s"><strong>でも、「いらない」と思うことに気づいたら、今の自分にとっては“窮屈な観念”なのですから、いつまでも持っている必要はありません♡</strong></span></p>
<p><div class="wpap-tpl wpap-tpl-detail wpap-tpl-amazon"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B016QD7Y6C?tag=homeren04-22&linkCode=ogi&th=1&psc=1" rel="nofollow" class="wpap-link" target="_blank" data-click-tracking="Amazon B016QD7Y6C 無意識はいつも正しい"><div class="wpap-image"><img decoding="async" src="https://m.media-amazon.com/images/I/512sSwEi5uL._SL500_.jpg" alt="無意識はいつも正しい" /></div><p class="wpap-title">無意識はいつも正しい</p><div class="wpap-creator">クスド フトシ</div><div class="wpap-release">発売日: 2015/08/27</div><div class="wpap-service">Amazon</div></a></div></p>
<p>♡めぐる♡</p>



<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>♡ありえないことをされる人は、ありえないことをさせる人</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/psycology1/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Dec 2019 15:32:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[心理]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
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					<description><![CDATA[浮気される人は、浮気させる？
そんなバカななホントの話。イヤなことされた、言われた人、必見です！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは～。<br />本業の本の原稿がメタメタにやばいめぐるです。<br />異次元の忙しさ！！</p>
<p>でも、突然、「これ書かなきゃ！」ってナゾの使命感がやってきたので記しますね。</p>
<p><span style="color: #3d3dfc;">パートナーに「ありえないことされた！」「ありえないこと言われた」って怒ったりショゲたりしたことありませんか？</span><br />それ、実は、実は、実は、自分が“させていた”かも……っていうお話です。あわわわ。</p>
<h2>ありえないことを、わたしが、させた!?</h2>
<p>数か月前、友人に聞いたんです。<br /><strong><span style="color: #3d3dfc;">彼に「確実に子どもが産める年齢の子と一緒になりたい」と別れ話を切り出された……と（怒）</span></strong><br />は？　そんなやつこっちから願い下げ！と思っちゃいますけどね。まあ、その後、結局くっついてラブラブになったので男女の仲って不思議…。彼女が幸せならそれでいいんですけどね！</p>
<p>わたしも思い返せばね、あるんですよ。<br />当時つきあってた彼とケンカしたとき、<strong><span style="color: #3d3dfc;">「めぐるの仕事は衣食住に関係ないだろ！」</span></strong>と言われたんですよね。<br />グサーっときましたね。<br />確かにわたしの「本を作る」という仕事は、生命に直結する衣食住じゃないよなあ。<br />でも、なんでそういうふうに言い方するんだろ、って思いました。</p>
<p>そして別な彼は、ケンカしたとき、わたしがお昼に一緒に食べようと思って作っていったサンドウィッチを車中の窓から投げ捨てました。ひどすぎる！（怒）泣いて抗議しましたよ。</p>
<p>これ、わたしにとっては、<strong><span style="color: #3d3dfc;">「ありえないことを言われた」「ありえないことをされた」</span></strong>になるんです。</p>
<p>「ありえないことされた」って、「浮気された」っていうのも上位に食い込みそうですよね。</p>
<p>でも……。<br />これ、心理学の観点からも、スピ的な観点からも、</p>
<p><span style="color: #3d3dfc; font-size: 20px;"><strong>「わたしが、させた」</strong></span></p>
<p>になるんです。<br />今、いやなことされた、言われた渦中だとしたらめちゃ不快になるかもしれませんが、「すべての出来事は自分の心の中を映し出している」ってほんのちょっとだけ思ってみてください。</p>
<h2>わたしは、ありえないことをされるぐらい価値がない</h2>
<p>心理学用語では、「投影」とか「ミラーの法則」と言いますよね。<br />人生に起こる出来事の原因は、すべて自分の中にあるってやつです。</p>
<p>え？　じゃあ、「子どもが産める年齢の子と一緒になりたい」って暴言をはかれたことはどうなるの？　<br />友達のほうが「子どもが産める年齢の子と一緒になって」って思ってたってこと？</p>
<p>んーと、「子どもが産めないかも」とか「子どもが産めなかったらどうしよう」ってどこかで思っていたとしたらその不安が的中するようなことを言われた……って見方もできますよね。<br />でも、それよりももうちょっと大きい視点で見て、心の奥底で<span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #3d3dfc;">「私は、ひどいことをされる人」</span></strong></span>っていう想いがどこかにあったら……？<br />ミラーの法則なら、ひどいことをされるようなことを言われたり、されたりが起こるということになります。<br />子ども云々の言葉は、ひどいことの一つで、それ以外にも、手を変え品を変え、ひどいことを言われたりされるシチュエーションがやってくる可能性があるということです。</p>
<p>わたしは思い当たるフシありますよ。<br /><strong><span style="color: #3d3dfc;">「ひどいことをされる人」</span></strong>って思ってたもん。<br /><strong><span style="color: #3d3dfc;">「私は、その程度の価値」みたいなナゾすぎる無価値感</span></strong>もどっぷりありました。</p>
<p>「浮気された」も同じだと思ってます。</p>
<div class="simple-box7">
<p><strong><span style="color: #3d3dfc;">「なんでわたしがこんな目に遭わなきゃいけないの？」→「わたしはそんなにひどいことされる人なの？」</span></strong></p>
</div>
<p>「ひどいことされるわたし」が、「浮気される」という形で見事に証明されたのです。</p>
<p>ミラーの法則って、単純です。<br />これは、わたしの生きる根幹にある、「そう思うから、そうなる」にも通じる話だと思っています。<br /><strong><span style="color: #3d3dfc;">「価値がないわたしと思うから、価値がないと思うわたしにふさわしいことが起きる」</span></strong>ってことです。</p>
<h2>ありえないことをさせる私。すべては自作自演！</h2>
<p>「ありえないことをされる」が成立するためには、身近な相手に「ありえないことをさせる」必要があります。<br />違う言い方をすると、</p>
<div class="simple-box7">
<p><span style="color: #3d3dfc;"><strong>「ありえないことをされる」を叶えるため、「ありえないことをさせる」</strong>のです。</span><br /><span style="color: #3d3dfc;"><strong>「ありえないことをされる」わたしを叶えるため、「ありえないことをさせる」わたしがいる</strong>のです。</span></p>
</div>
<p>あれれれ？<br />そうなんです。<br />これって、<span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #3d3dfc;">完全に自作自演</span></strong></span>なんです。<br />相手にされた！！って思ってるけど、実は、自分がさせた！！　<br />そこに相手はいないんですよ。</p>
<p>だから、こういうときにがむしゃらに相手を変えようとしてもムダなんです。<br />だって、ミラーの法則ですからね。</p>
<p>ちょっと鏡を見てみてください。<br />いつもの自分の顔が映ってますよね。<br />おっと、鼻の下がかゆくなりました。<br />かいてください。</p>
<p>このとき、相手を変えようとする人は、鏡の中にいる自分の鼻の下をかこうとするわけです。<br />かけない！<br />すごい頑張ってかいてるのに、かけない！！<br />かゆい、かけない、かゆい、かけない！<br />なんのことはない、自分の鼻の下をただかけばいいだけだったのです。</p>
<p>ありえないことされた、ありえないこと言われた！！って憤ってる人は、相手を変えようとしても意味なさすぎることがわかるでしょうか。</p>
<p><br />なら、どうすればいいか。<br />自分の中にある、「ひどいことされるわたし」「ひどいことされるぐらい価値がないわたし」に目を向けてほしいんです。</p>
<div class="simple-box9">
<p><span style="color: #3d3dfc;"><strong>「ひどいことされるわたしって思ってたんだね」って気づいてあげる</strong>。</span></p>
</div>
<p>これで、終わりです。<br />その思いは役目を終えて消えていきます。</p>
<p>無価値な感覚がそんな簡単に消えるわけないだろーーーー！と思うかもしれませんが、消えるんですよね。</p>
<p>今日の話、一生懸命書いたけど、ちょっと感覚掴むのむずいだろうか。<br />わかってくれる人がいたら嬉しい♡　　</p>
<p></p>
<p>♡めぐる♡</p>

<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>不倫の恋愛の落とし穴</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/affair-pitfall/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[いるる -Iruru-]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 23:46:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[エゴ]]></category>
		<category><![CDATA[不倫]]></category>
		<category><![CDATA[別れ]]></category>
		<category><![CDATA[叶う]]></category>
		<category><![CDATA[実現]]></category>
		<category><![CDATA[心理]]></category>
		<category><![CDATA[浮気]]></category>
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					<description><![CDATA[どんな恋愛も100％叶います！というと、一般的にあまりよくないとされる不倫や、うまくいかないと言われることの多い復縁なども叶いますか？さすがにそれは無理でしょ？と声が聞こえますが、もう一度いいます。どんな恋愛でも叶います]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>どんな恋愛も100％叶います！<br>というと、一般的にあまりよくないとされる不倫や、うまくいかないと言われることの多い復縁なども叶いますか？さすがにそれは無理でしょ？と声が聞こえますが、もう一度いいます。<strong>どんな恋愛でも叶います。</strong></p>



<p>↓今すぐワケアリの彼と結婚したい&#x2763;&#xfe0f;という方はこちらの有料放送もどうぞ&#x2763;&#xfe0f;<br>最初のチャプターは無料です&#x2763;&#xfe0f;</p>


<p><iframe loading="lazy" style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/656397" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>


<h2 class="wp-block-heading">不倫の恋愛の落とし穴</h2>



<p>ただ、不倫には、大きな落とし穴があります。何かというと、まず一般的に「よくない」とされすぎていて、まず人に相談すると否定されることが多いこと。恋愛の書籍でも、よくないからやめる、次に行くことを進める系が多いです。裁判になると金銭的にマイナスになることも考えられますしね。<br><br>でも、まず一番に考えてほしいのは、</p>



<p><span class="marker"><strong>自分がどうしたいのか。自分がハッピーなのか</strong></span></p>



<p>ということです。不倫の一番の落とし穴は、周りが「絶対だめ！」という意見をかなり強く言ってくるために、自分の気持ちや意見がそれに左右されやすいということです。外の意見が強すぎるんです。<br><br>例えば、りんごが好きな彼がいたとして、「あなたの彼はりんごが好きだからだめだよ、やめときなよ！」ということはあまりありませんよね。でも、相手が既婚だとなったら「絶対やめときなよ！」となりがちです。それは社会通念上、「絶対に正しい意見」だから。<br><br>不倫がだめとされる理由はいろいろありますが、それはここでは割愛します。恋愛をかなえるという点において、不倫が難しいのは、その数々のダメな理由よりも、<strong><span class="marker2">「不倫をしている自分は、よくない。この恋愛はかなわない」という気持ちに「自分が」なりやすい</span></strong>から。不倫の落とし穴はそこです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どうして不倫になっちゃうの？</h2>



<p>また、不倫をしている方は、何度も何度も不倫を繰り返す傾向のある方もいます。ここで、少し覚えておいてほしいのは、起こしている出来事は、自分が全て望んで起こしている（かもしれない）ということ。<br><br>不倫で辛い思いをしている方は、それが自分が引き起こしていると考えると辛いかもしれませんが、「かもしれない」でいいので、少し考えてみてください。<strong><span class="marker">自分が不倫をするメリットがどこかにあるかもしれない</span></strong>のです。たとえば、一人の人と深い付き合いになるのが怖いとか、結婚するのが怖いから結婚しないでいい人を選んでいるとか…。<br><br>そして、それがあるままだと、今の辛い恋愛が終わっても、また同じことを引き起こす可能性が強いです。なので、自分が今辛い恋愛をしているなと思ったら、<strong>それを引き起こした自分の内面はどうなっているのだろう？</strong>と考えてみるのはおすすめです。<br><br>すぐに答えがでなくても、辛い恋愛を引き起こしたのが自分だと思いつめなくても、大丈夫。もしかして、何か自分が求めてこうなってしまったのかな？と思っておくだけで、実は、事態は好転していきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">不倫の恋愛のゴールは？</h2>



<p>不倫の恋愛がうまくいきにくいもう一つの理由に、ゴールが設定しにくいという点もあります。</p>



<p>普通の恋愛ならば、結婚して家庭をもち、一緒に暮らしていくというのがゴールになりがち。それはそれでいいのかという意見はおいておいて、明確でわかりやすいし、自分ごとです。でも、不倫の場合、相手が離婚することをゴールにしてしまい、そうすると、ゴールは自分ごとではないので、相手を責めてしまいがち。そして相手を責めるエネルギーは自分に返ってきます。負の連鎖ですね。<br><br>「離婚したら」「結婚できたら」幸せになれるのではなく、ゴールは実は今、なんです。</p>



<p><strong>今の状態で自分が最高にハッピーでいられるか？</strong></p>



<p>そこにフォーカスしてみましょう。もし、「相手が不倫だからつらすぎてそんなこと思えない！」のであれば、やめるのもありです。でも、どうしても好きで、やめられないのであれば、一緒にいる時間を最高にハッピーに過ごしてみましょう。「無理だよ」と思うようなら、きっと「離婚しても」「結婚しても」無理なんです。もし、今ハッピーになれたら、最高にハッピーなことが立て続けに起こってくるかもしれませんよ！（いるる）<br><br></p>
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