2年間復縁できなかった女性が2ヶ月で復縁した「現実を見ない」選択
復縁を望んでいるのに、どうしても嫌な現実を見てしまう。そんな経験はありませんか?
潜在意識(無意識の力を使って願いを叶える考え方)を学んでいても、現実で答え合わせをしてしまい、「やっぱりダメなのかな」と落ち込んでしまう方は多いものです。
今回は、2年前にお別れした彼との復縁を2ヶ月で実現したMさんの体験談をご紹介します。
Mさんの状況:どう見ても厳しい現実
Mさんは2年前にお別れした彼が忘れられず、復縁を望んでいました。
- 彼とは仕事で繋がりがある状態
- 彼には同棲中の彼女がいる
- 彼は遠くへ引っ越してしまう予定
客観的に見ると、非常に厳しい状況です。
Mさんは潜在意識について勉強していて、イメージング(理想の状況を思い描く方法)なども実践していました。
しかし、現実はどんどん悪化するように見えて…。
「復縁すると思っているのに、まだ同棲していることがわかったり、遠くに引っ越してしまったり」
こんな状況で、Mさんは相談をくださいました。
「現実を見るから、その現実が続く」という真実
Mさんの「どうして嫌な現実を観測してしまうのか」という質問に、めぐるはこう答えました。
「現実を見てしまうのですね。現実を見るから、いつまでたってもその現実ありきで物事が進むんですよ」
「どのようにやるのか、その方法なんてありません。嫌だけど見続けるか、嫌だから見ないか。2つに1つしかありません」
これは「そう思うから、そうなる」という潜在意識の基本原理そのものです。
嫌な現実を見続ければ、その現実が続く。
望む思い(この場合は「彼とラブラブ」)に意識を向けていれば、その現実が展開される。
選択するのは、自分だけなんです。
Mさんの転機:「心のリスカ」という気づき
Mさんは最初、現実を無視しようと努力していました。でもある日、こんなことに気づいたんです。
「嫌な現実をわざわざ見に行くのは、自分を傷つける心のリスカだ」
この表現、とても印象的だしドキっとしますよね。
「現実を無視していいよ」という言葉では腹を括れずにいたMさんでしたが、「自分を傷つけている」ということにはっきりと気づいた。そこから大きく変わったんです。
自分なりの感覚で腹を括る。これが何より大切なのです。
わずか2ヶ月での復縁報告
相談をいただいた昨年11月下旬から、2ヶ月足らずでMさんから復縁報告!
2年間想い続けて、でも腹を決めたら2ヶ月。
Mさんはこんなメッセージを残してくれました。
「ラブラブと一度決めたなら、変化なくても悪化してても完璧な流れだから現実を真に受けない。思いを大切に。他力に任せて頑張らないで」
復縁以上のギフトも
さらに驚くことに、Mさんには復縁以外にもギフトが届きました。
詐欺に遭って失った100万円近いお金が戻ってきたそうです。
他力に任せる(潜在意識の力を信頼する)とは、こういうことなんですね。
あなたの復縁も朝飯前
Mさんは2年間の期間をこう振り返っています。
「潜在意識を学べたことも財産になった。苦しくてもすべてが過程で、自分なりのあり方を決めるための大事な期間でした」
今、復縁がうまくいかないように見えても、それは自分なりのあり方を決めるための期間なのかもしれません。
現実で答え合わせをしそうになったら、思いにフォーカス。
「彼とラブラブ」という思いを決めて、そこに意識を向け続ける。
あなたの復縁も、本当に朝飯前ですよ♡
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