【098】「思い」を決めたら1週間後に彼と出会い、翌月プロポーズ|潜在意識で恋愛成就した実例
「連絡がこない」「会えなくなった」——そんな状況の中で、ある一つのことを決めたら、1週間後に運命の相手と出会い、1ヶ月以内にプロポーズ・同居・入籍予定まで動いた女性がいます。
Thank you for reading this post, don't forget to subscribe!ほめ♡レンに届いたMさん(30代)の成就報告を紹介します。
Mさんはどんな状況だったのか
Mさんはこれまで、彼氏とは大体3年ほどお付き合いすることが多かったそうです。2023年8月にほめ♡レンに出会い、同時期に当時の彼とほぼ会えない状況になりました。「久しぶりに会えたけど、また距離ができてしまったような感覚」という悩みを抱えていました。
それから約1年4ヶ月後の2024年12月、Mさんは「思いを決める」という選択をします。
「思いを決める」とは何か
ほめ♡レンでは、潜在意識を使った恋愛成就において「思いを決める」という考え方を大切にしています。
「思いを決める」とは、「彼とラブラブでいる」「幸せな恋愛をしている」といった、自分がどうありたいかを自分の言葉で決めることです。特定の彼を振り向かせるための行動ではなく、「自分の意識」を先に定めること。
ほめ♡レンでは「そう思うから、そうなる」という考えを軸にしています。思いが先にあって、現実はそれを映し出す——というのが基本的な考え方です。
Mさんが決めた思いはこうでした。
「毎日幸せで愛しい者たちに囲まれ、宇宙のように心の広い旦那さんともラブラブ」
特定の相手への執着ではなく、「自分がどんな毎日を生きたいか」という自分軸の思いです。
思いを決めた1週間後に何が起きたか
Mさんは思いを決めるにあたって、ほめ♡レンのVoicyワーク付き音声セミナー「思いを決める」を「無心になって味わうように聴こうと思っていました」と話しています。1日5回聴いた時期もあったそうです。
思いを決めた1週間後、招待されていた結婚パーティーへ。会場で遠くから見た瞬間、誰かに似てると感じたら目が合った。知り合いを通して連絡先を聞かれ、1週間後の食事の席で告白されました。
「初対面なのに、私のことを私よりも分かっているような深い洞察の言葉をさらっとかけてくるので、初対面なのに涙が溢れました」とMさん。
その後、お付き合いが始まり、プロポーズを受け、同居開始、両家顔合わせ、入籍予定へ——すべて1ヶ月以内のことでした。
恋愛だけでなく、仕事面でも変化がありました。大好きな動物関係の仕事、絵本の仕事、オーガニック推進の仕事など、やってみたいと思っていた仕事が向こうから舞い込んできたそうです。
潜在意識と恋愛成就:Mさんの体験から見えること
Mさんが体験したことは、「思いを決めたから現実が動いた」ということです。彼に連絡したわけでも、自分を磨いたわけでもない。ただ、自分がどうありたいかを決めた。
ほめ♡レンでは「エゴ」という概念もよく使います。エゴとは、「連絡がない→もう無理だ」のように、出来事に対して半自動的に反応する思考のことです。Mさんは「エゴまみれになる時は、楽な気持ちを最優先にしていた。しんどいエネルギーでいるのは楽しくない」と話しています。エゴが出てきたら、それに構うのではなく、楽な方向に意識を向けていたのです。
「環境のせい、周りのせい、出会いがないせい——何かのせいにしている時、本来無限に広がっている視野を自らが覆ってしまっているのではないか」というMさんの言葉は、多くの人に刺さるのではないでしょうか。
まとめ:あなたも、とっくにうまくいってる
思いを決めた瞬間、すでにその世界の住人になっています。現実はそれを後から映し出すだけ。1週間という驚くほど早いタイミングで彼が現れ、1ヶ月以内にすべてが動いたMさんの体験は、そのことを教えてくれています。
Mさんのように「思いを決める」感覚をもっと深く知りたい方は、ぜひ動画をご覧ください。
📺 「思い」を決めた1週間後に彼と出会って、翌月プロポーズされ同居開始&入籍予定




