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	<title>【就活】タグの記事一覧｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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	<description>人生にあっさりミラクルを起こす♡</description>
	<lastBuildDate>Sun, 18 Aug 2024 11:00:28 +0000</lastBuildDate>
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	<title>【就活】タグの記事一覧｜ほめ♡レン｜潜在意識で恋愛成就 復縁</title>
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	<item>
		<title>就活必勝大作戦！&#x2764;</title>
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		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Aug 2024 23:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[就活]]></category>
		<category><![CDATA[引き寄せ]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[成功法則]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
		<category><![CDATA[自己肯定感]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、めぐるです。 ほめ♡レンは、基本的には潜在意識の恋愛成就について発信していますが、仕事、就活、人間関係、お金、美容、人生などなど恋愛以外のことも教えてほしいというご意見はすごく多くて、これまでもぼちぼち取り上]]></description>
			<br />
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<br />
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<br />
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<br />
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							<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、めぐるです。</p>
<p>ほめ♡レンは、基本的には潜在意識の恋愛成就について発信していますが、仕事、就活、人間関係、お金、美容、人生などなど恋愛以外のことも教えてほしいというご意見はすごく多くて、これまでもぼちぼち取り上げています。</p>
<p>今回の話は、<span style="color: #0000ff;"><strong>「私なんかには無理」という思い込みの前提があった人が登場</strong></span>するので、その意味では、恋愛成就にも十分に応用できます。<br />
だって、恋愛ではしょっちゅう出てきますよね。<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">「私には、無理かも」</span></strong>と思う場面。</p>
<p>それでは、スタート！</p>
<h2>「正社員は優秀な人しかなれない」と思い込んだら最後、自らが正社員への道をべらぼうに引き上げる！</h2>
<p>恋愛だろうが就活だろうが、結局のところ「そう思うから、そうなる」。<br />
それしかないんです。<br />
自分が思ったら、そうなるんです。<br />
だから、いつも言うんです。<br />
潜在意識の願望成就は、そう思うから、そうなる。<br />
とっくにうまくいってるとしたらどう在りたいのかという意識で「思い」を決めてね、と。</p>
<p>就活も同じで、とっくにうまくいっていたら、会社でどんなふうに活躍してるかな、どんな人たちと仲良くしてるかな？と考えて、やりたい仕事がある人は、<strong><span style="color: #ff00ff;">「こういう仕事でいきいき活躍している私」として「思い」を設定</span></strong>するといいと思います。</p>
<p>就活についてはこれまでもうまくいった人が連絡をくれてお話を聞く機会がたくさんありましたが、みなさん、やはりと言うべきか、<strong><span style="color: #ff00ff;">「とっくにうまくいっているとしたらどうしてるかな？」という視点が必ずあり、その通りに</span></strong>なっていました。</p>
<p>Nさんという方がいます。<br />
Nさんは20代。若いじゃないですか。<br />
けれど、こう言うんです。<br />
「学校を卒業してから、やりたいことが分からず、スキルもなく、パートの仕事で未経験者可の仕事を２年刻みで転々としていました」</p>
<p>正直、学校卒業したての人でやりたいことが明確にはない人はいくらでもいそうですよね。</p>
<p>ここが重要なんです。<br />
やりたいことが分からなくても正社員になってる人なんていくらでもいますよね？<br />
要はNさんは、<strong><span style="color: #3366ff;">「やりたいことが分かってる人じゃないと正社員になる資格はない」と正社員のハードルを自らがべらぼうに引き上げていた</span></strong>のです。<br />
実際、正社員になりたいと思っていたけど、<br />
<strong><span style="color: #3366ff;">「正社員になれるのは優秀な人だけ」</span></strong><br />
<strong><span style="color: #3366ff;">「正社員は責任が重そう」</span></strong><br />
などのエゴが常にブレーキをかけていたそうです。</p>
<p>正社員でも優秀な人もいればそうでない人もいる。<br />
パートでも優秀な人もいればそうでない人もいる。<br />
そんなの当たり前のことではあるけど、<strong><span style="color: #3366ff;">いったん「正社員は優秀な人しかなれない」と思い込んだら最後、それをどんどん強化し、観念のようにしてしまう</span></strong>Nさんのような人は実はたくさんいるのではないでしょうか。</p>
<h2>「私は、価値がない」というレッテルを貼り続けた！</h2>
<p><strong><span style="color: #3366ff;">Nさんは、自身の前提を「アルバイトやパートしか受からない価値のない自分」と設定していた</span></strong>そうです。<br />
（ご本人が言ってました）</p>
<p>これ一応言っておきますけど、アルバイトがダメ、パートがダメて言ってるわけじゃないですよ。<br />
自分が納得しているならどんな働き方でもいいんです。<br />
ただ、Nさんのように本当は正社員になりたいのになれないって思い込んでるってのはちょっと違いますよね。<br />
そういう人への話として進めます。</p>
<p>「私は正社員にはなれない」という思い込みがあると、<br />
やりたいことがあっていきいきした正社員を見れば<br />
<strong><span style="color: #3366ff;">「あの人はやりたいことがあるもんな。私はない」</span></strong>となり、<br />
正社員として責任のある仕事をしていると誰かに聞けば<br />
<strong><span style="color: #3366ff;">「責任感ある人が正社員になれる。私はそんな責任は負えない。ダメなんだ」</span></strong>となり<br />
<strong><span style="color: #3366ff;">「私が正社員なんて望んじゃダメ」</span></strong>となる。<br />
こうしてNさんは勝手に<strong><span style="color: #3366ff;">「価値のない自分」というレッテルをせっせと強化</span></strong>してしまったんですね。</p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-with-detail">
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<div class="wpap-creator">中島 輝</div>
<div class="wpap-release">発売日: 2019/02/15</div>
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</div>
<h2>どんなに面接に落ちようが、「思い」を絶対にした！！</h2>
<p>Nさんのその思い込みが解除できたのは、手前味噌にはなりますが、ほめ♡レンの就活関連の動画を見てくれたからなんです。就職・転職活動成功の秘訣として再生リストにまとめてあるので、興味のある方は、URLをクリックしてみてくださいね。</p>
<p><a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PL2QLc_UQm6B4cn-fi3369sC4r0DpQNpmi">就職・転職活動成功の秘訣【ほめ♡レンYouTube再生リスト】</a></p>
<p>このうち、めぐるの実際の就活話は<a href="https://www.youtube.com/watch?v=zEH2fGm4cdM&amp;t=3s">『「とうに願望成就した自分が、そんなところで躓いている場合じゃない!」』</a>で聴けます。</p>
<p>就活でことごとく落とされても、落とす方がどうかしてると思い、自分は本の仕事をするんだ！とその思いをブラさなかったという動画です。</p>
<p>他に、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=M0YxCAov9Aw&amp;t=2s">『「思い」に居座って、年収150万円アップの就活実現！』</a>も人気動画です&#x2764;</p>
<p>Nさんは、ほめ♡レンのYouTube動画を見ているうちに「思い」を決めたんです。</p>
<div class="simple-box5">
<p><span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「私に来てほしい最高の会社がある」</span></strong></span></p>
</div>
<p>と決めたのです。<br />
２社ほど落ちましたが、落ちても凹まず、<br />
「どんなに落ちたって、私に来てほしいという最高の会社がある」と決め続けました。<br />
この時点で相当意識が変わっていますよね&#x2764;</p>
<p>一度、確実に受かるだろうと思っていた会社に面接までいって落ちたとき、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">&#x2714;田舎に住んでるし</span></strong><br />
<strong><span style="color: #0000ff;">&#x2714;希望分野の職場がそもそも少ないし</span></strong><br />
などの理由で不安も出てきます。</p>
<p>でも、不安になったときは、<br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">「まだ自分にあう企業が待っていてくれてるのかもしれない」</span></strong><br />
と自分を励ます、新しいスーツと靴を買いに行く、映画を見る、ジョギングする<br />
などなど今自分にできることを淡々としていきました。</p>
<p>面接についても<strong><span style="color: #0000ff;">「色々質問されるから緊張するもの」</span></strong>という思い込みがありましたが、<br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">「いろんな方とお話しできる素晴らしい機会」</span></strong>に捉え方を変えました。</p>
<p>すると面接のイメージが軽やかなものに変わり、<br />
「落ちてもまた応募すればいいや」と気楽に過ごすことができました。</p>
<p>正社員として採用された職場は、</p>
<div class="simple-box6">
<p><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;<strong>「1年後に東京で就職したい」</strong></span><br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;「副業を続けたい」</span></strong></p>
</div>
<p>と希望を出していたら、どちらもあっさりOK。<br />
東京支社があるからそこに行っていいとなり、副業も本来は禁止だけどいいよと言ってもらえたそうです。<br />
他にも、</p>
<div class="simple-box6">
<p>&#x2714;<strong><span style="color: #ff00ff;">年間休日120日以上</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;illustratorなどの経験を積むことができる</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;立場関係なく対等な職場</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;オフィスが綺麗</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;私服OK</span></strong></p>
</div>
<p>などの希望を出したらすべてOKだったのです！<br />
さらに</p>
<div class="simple-box6">
<p><strong><span style="color: #ff00ff;">&#x2714;年収</span></strong></p>
</div>
<p>についても、希望の金額を答えたところ「いいよ！」と即答いただき、<strong><span style="color: #ff00ff;">それまでより100万円ほど上がった</span></strong>そうです。</p>
<p>社長さんから「僕はぜひ君に来てほしい！」との言われたとき<br />
<span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「来てほしい最高の会社がある」という願いがそのまま叶ってる！！</span></strong></span>とびっくりしたそうです。</p>
<p>こう考えると<strong>自分の思い込みで作られた観念があっても、今、この瞬間から変えられるし、解除もできる</strong>ことが分かりますよね？</p>
<p>観念を解除するにはどうすればいいか考えるんじゃないですよ。<br />
やることは、いつも通り、「思い」を決めるだけ。<br />
「思い」の決め方は人それぞれ違いますが、Nさんみたいにシンプルに、<br />
「私に来てほしいという最高の会社がある」と「思い」を決める。以上！<br />
こんな感じで、<span style="font-size: 20px;"><strong><span style="color: #ff00ff;">とうに働いているとしたら、という意識で、どんな会社で働きたいのか</span></strong></span>思いを巡らせてみてください。</p>
<p>YouTubeにもありますよん！<br />
『就活成功！からわかる、「どうせ無理」の前提解除』<br />
<iframe title="就活成功！からわかる、「どうせ無理」の前提解除【潜在意識/恋愛/復縁/片思い/引き寄せの法則】" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AwRDzgmjuOQ?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>Voicyでは、めぐるといるるの掛け合いで聴けますよん！</p>
<p><iframe style="overflow: hidden;" src="https://voicy.jp/embed/channel/3624/536581" width="100%" height="385" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p>
<div class="wpap-tpl wpap-tpl-with-detail">
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</div>
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			</item>
		<item>
		<title>♡「決める」―めぐるの場合（ミラクルな実践編）―</title>
		<link>https://home-ren.com/renjo/editor/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[meguru]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 08:25:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[潜在意識で恋愛成就]]></category>
		<category><![CDATA[就活]]></category>
		<category><![CDATA[復縁]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[決める]]></category>
		<category><![CDATA[潜在意識]]></category>
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					<description><![CDATA[思いが、先。現実が、あと。その「思い」は決めたら、なにがあってもいちいちぶらさない！！というのを自分の仕事にあてはめて説明します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="simple-box5">

<span style="color: #f7238d;"><strong>恋愛成就したいすべての人へ&#x2764;</strong></span></BR>
<span style="color: #f7238d;"><strong>『潜在意識で片想い成就』大好評発売中！</strong></span>
<a href="https://note.com/meguru_home_ren/n/n8e03633d2c9a">https://note.com/meguru_home_ren/n/n8e03633d2c9a</a></BR></BR>

１人でも多くの恋が実りますように。</BR>
そして、１人でも多くの人がますます人生を楽しく、幸せに生きていけますように。</BR>
そんな思いを込めました！

</div>

<p>「ほめ♡レン」では</p>
<p class="has-medium-font-size"><span style="color: #f73697;"><strong>思いが、先。</strong></span><br /><span style="color: #f73697;"><strong>現実が、あと。</strong></span></p>
<p>とすでに耳タコぐらい書いてます。</p>
<p>「思いが、先。」の「思い」とは、「意図」とか「決めておく」ってやつです。<br />　めぐるは、この「意図」や「決める」というのは、恋愛においてはブレッブレな期間が長かったのですが、こと「仕事」に対しては、今、振り返れば、ですが、<span style="color: #f73697;"><strong>とんでもない「決め方」をし続けてきて、結果、やたらめったらうまくいってる</strong></span>わけです。</p>
<h2>ピンチのときは、果報は寝て待て</h2>
<p>めぐるは編集関係の仕事をしてるのですが、一例を挙げると</p>
<div class="simple-box8">
<p><strong>●フリーになってから営業したことがただの一度もない</strong><br /><strong>●著名人の仕事が多い（その業界の人気モノやトップにあたる機会が多い）</strong><br /><strong>●各出版社の中で最もエース級の編集者との仕事がほぼぜんぶ</strong><br /><strong>●海外の仕事っていいな、と思ったら、ニューヨークやパリでの仕事が入る</strong><br />（このへんは、ぜんぶ、明確に意図したことすらありません←自分の感覚ですがw）</p>
</div>
<p>フリーになりたてでいったん仕事がフルリセットされたときも、めぐるのしたことと言えば、</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>寝てただけww</strong></p>
<p>「１か月は存分に寝てみよう。その間にどうにかなるだろう」と本気で思っていたのです！<br />　まじで昼夜問わず寝ていたか起きても韓流ドラマを嬉々として見ているだけでしたが、ある日、１本の電話があり、それがめちゃくちゃミラクルな話でほんとにどうにかなって今に至ります。</p>
<p>　この話は、<span class="st-mymarker-s">当然ながら恋愛にも応用できる</span>ので、ピンときた方はエッセンスを丸ごと抜き取っていかしてください！<br />　ちなみに、めぐるが編集関係の仕事をしようと「決めた」のは、中学２年生のときですww</p>
<h2>「本を作る人になる」ことは、決まっていた</h2>
<p>　めぐるが編集関係の仕事をしようと決めたのは、当時の先生に、<span style="color: #f73697;"><strong>「作文がうまい」と褒められたから。</strong></span><br />　以上です笑。</p>
<p>幼いめぐるは、いろんなことがどんくさく、幼稚園のときから着替えも遅く、他の子は制服着てるのに１人だけはだかで映ってる写真ばかり（汗）<br />　母は心配し、あれこれ習いごとに通わせるのですが、その一つで始めた英語も、最後の日に先生に「ボールって書いて」と言われ「boll」と書いたらそっと「o」を「a」に変えてくれた。そのぐらい、<strong>もういろんなことがあれ</strong>だったのですw</p>
<p><span style="color: #f73697;"><strong>そんな中で突如褒められた作文！！</strong></span></p>
<p>　で、そこで今でも思い出せるぐらい<strong>はっっきりと「決めた」</strong>のです。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>「本を作る仕事するーーーーーーーーーーー」</strong></p>
<p>　いったん「決めた」あとどうしたか。<br />　そんなことはすっかり忘れ、ふつうに過ごしました。<br />　本を作る仕事をするために、<strong>本を読むこともせず（むしろ読書嫌い）、作文を書き溜めるようなこともせず（読書感想文は嫌いすぎて書けない）</strong>、正直、なんもせずに<s>妹とケンカばかりして</s>過ごしました。</p>
<p>　でも、</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>「本を作る人になる」ことは「決まって」いました。</strong></p>
<p><span class="st-mymarker-s"><strong>「わたしは、人間です」と同じレベルの「大前提」でした</strong></span>ね。<br />　読書嫌いとか、読書感想文が書けないとか、妹とケンカばかりしていたとかで、「だからわたしは本が作れない」に結び付けたことは一切ありません。<br />　何の焦りもなく、努力もしませんでした（おい。でもホント）</p>
<p>　書いてると、なんかしょーもない人なんですけどw、でもしょうがない。ホントのことだからww</p>
<h2>わたしを落とすなんて、見る目がない会社だよね</h2>
<p><br />　で、就活ですよ。<br />　めぐるの就職活動の時代は、めちゃ落とされる人が多かった年でした。<br />　めぐるは、出版広告関係に絞って入社試験を受けまくりましたが、例に漏れず、じゃんじゃか落ちまくりました。</p>
<p>　どんだけ落ちたかな。数十社は落ちたんじゃないかな。</p>
<p>　学食では、日に日に就活生の悲壮感が増しています。<br />「また、落ちちゃった……」という話がそこら中から聞こえてきました。</p>
<p>　めぐるは、このとき、まじで心底驚いたのです。<br />　なぜか。</p>
<div class="concept-box5">
<p><strong>「落ちた=悲しい」という発想がめぐるの辞書にはなかった</strong>からです。<br /><strong>「落ちたら悲しむものなの？」と内心、びっくりしていた</strong>わけです。</p>
</div>
<p>　じゃあ、どう思っていたか。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>「めぐるを落とすなんて、見る目がない会社だよね」</strong></p>
<p>　と、心の奥の奥の奥から思っていたのです！！！</p>
<p>　つか、ツッコミどころは満載すぎますよ。<br />　そもそもまだ仕事なんてしたことないのに、根拠がなさすぎる。<br />「見る目がない会社」って何様すぎるww</p>
<p>　しかし。そう。そうなんです。</p>
<p class="has-medium-font-size"><span style="color: #f73697;"><strong>この「根拠なさすぎる」ことこそ大切</strong></span></p>
<p>なんですよ。</p>
<p class="has-medium-font-size"><span style="color: #f73697;"><strong>「仕事ができる」根拠なんてどうせあとから勝手にできあがる</strong></span></p>
<p>んですから。　まあそんな感じでめぐるの就活は終わりを迎え、間違って広告代理店に入ってしまうという幕開け（!!）で以後、二転三転するのですが、例えばですけど、</p>
<p>　ある会社を辞めて次を探そうとしているときたまたまバーに入ったら、隣で飲んでいる人がたまたまある有名雑誌の副編集長で、話をしているうちに意気投合。その場で</p>
<p class="has-medium-font-size"><span style="color: #f73697;"><strong>「あなたの雰囲気、うちの雑誌に合ってるから、合格」</strong></span></p>
<p>と言われ、明日から働ける状況になったり</p>
<p>なんつーか、こうして文字にしてみると<strong>「ありえんよ！！！」ってことがけっこうある</strong>んですよ。</p>
<p>　いろんなミラクルが起きまくるとき、なにしてたかなあと思い返してみたんですが、中学２年のときに決めた</p>
<p class="has-medium-font-size"><span style="color: #f73697;"><strong>「本を作る仕事するーーーーーーーーーー」</strong></span></p>
<p>をただ掲げ続けていただけだったんですね。</p>
<h2>ざっくり決めて、ふつうに過ごせば、うまくいく！！</h2>
<p>　いま、恋愛がうまくいかないと思うときって、</p>
<div class="simple-box7">
<p>「連絡くるわたし」になって<br />「ちょっとずつ仲良くなるわたし」になって<br />「デートの約束できたわたし」になって<br />「（やっとこさ）つきあえるわたし」になって、<br />「いろんな話ができてうれしいわたし」になって<br />「いろんな話ができなくなって寂しいわたし」になって<br />「なんかうまくいかないわたし」になって、<br />「別れて、くっついて、すったもんだあるわたし」になって、</p>
</div>
<p>みたいに、なんつーか、めっちゃ手前の超細かいところをあれこれ決めようとしちゃうと思うんですけど、<br />それこそが、ちょっと厳しい言い方をすると、<span style="color: #3232fa;"><strong>「コントロールしたくてたまらない私」</strong></span>なんですよね。</p>
<p>達人さんがいくらでも言ってることだと思うけど、コントロールしようとすると、コントロールしようとする範疇内のことしか起こりません。<br />これがどれだけもったいないかは、コントロールを手放して他力になったときじゃないと実感できません。</p>
<p>私は、仕事に関しては、「本を作る仕事する」以外、なんも考えてないけど、ざっくりしてるせいか、あちこちの方向からミラクル的な面白いことが起き続けています＾＾</p>
<p>コントロールはなかなか手放せないかもしれないけど、「ざっくり決めるだけ」ならできるはずです。</p>
<p class="has-text-color" style="color: #f74672; font-size: 22px;"><strong>彼と超ラブラブで楽しすぎる毎日を送ってる幸せな私</strong></p>
<p>なら決められますよね。</p>
<p>で、いったん決めたらあとは放っておいて、電話がくるとか、告白されるとか、つきあえるとか、そういう細々したことは考えず、毎日、ふつうに過ごしてりゃいいんだと思います。</p>
<p>だってめぐるは、「本を作る」って決めてから、本を作れるようになるまで７年以上かかってるんですよ。（今ならYoutuberって手段もあるけど、当時は「働ける年齢になるまで仕事はできない」と思い込んでた）<br />その間、もし<br />「本を作るぞ」（中学３年のめぐる）<br />「本を作るぞ」（高校１年のめぐる）<br />「本を作るぞ」（大学１年のめぐる）<br />と決め続けてたら身がもたないしw、そもそも、その過程で、<br /><span style="color: #3232fa;"><strong>「読書なんてしたためしがないじゃんwwなんで本を作ろうとしてんの？」</strong></span><br /><span style="color: #3232fa;"><strong>「読書感想文に『面白い』『楽しい』しか書けないの知ってるよ。そんなんで本作るとか笑わせるよ」</strong></span><br /><span style="color: #3232fa;"><strong>「だいたいさ、一回作文が褒められただけで本作るとか世の中ナメすぎだよね」</strong></span><br />みたいな自分ツッコミがじゃんじゃか入って、「本を作るぞ」という意図を取り下げちゃってたんじゃないかな？</p>
<p>だから、決めたら放っときゃいいんですよ♡<br />この話が参考になる人がいるかはナゾすぎるけど、なんかのヒント（能天気に生きるヒントとかw）はあるはずだ！</p>
<p>こちら、『スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック』（ジェームズ・ドゥティ著）。</p>
<p>貧しい家に生まれたけど、ルースという女性に出会ったことで人生が大きく変わり、脳外科医になったドゥティ博士の実話です。マインドフルネスについて興味のある人もぜひ！</p>
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<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
					
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