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別れた彼への想いを手放せず、毎日苦しい思いをしている方へ。今回は、徹底的に「彼の妻になって生活する」ことで復縁を果たしたMさん(30代)の体験談をご紹介します。

Mさんの恋愛状況と別れのきっかけ

Mさんはアプリで知り合った彼と3ヶ月間お付き合いしていました。しかし、交際中は常に彼の顔色をうかがい、ご飯を食べに行っても緊張で喉を通らない状態が続いていました。

「何かうまいことを話さなきゃってずっと考えていて、それが彼にも伝わったのか、彼も全然腹を割って話してくれている気がしなくて、常に彼のことを疑っていました」とMさんは振り返ります。

別れのきっかけは、彼からの連絡が遅かったり既読スルーされることが続いたこと。不信感やイライラが募り、感情的になってMさんの方からLINEをブロックしてしまいました。

潜在意識を学び「彼の妻になる」を実践

「もう二度とあの男のことを考えなくてもいいんだ」とホッとしたのも束の間、毎日、いえ毎秒彼のことを思い出す日々が始まりました。

そこでMさんは潜在意識について学び始めます。まとめサイトで知った「701式のなる」や「クロカヨさんの妄想の彼と暮らす」という方法を実践することにしました。

潜在意識とは:無意識の領域で働く心の力。私たちの行動や現実創造に大きな影響を与えるとされています。

「なる」とは:すでにその状態になったものとして生活すること。願望実現の手法の一つです。

Mさんの実践方法は以下の通りでした:
- 付箋に「○○(彼の名前)の妻が叶った私」と書いてベッドに貼る
- 彼の妻である私が仕事に行く
- 彼の妻である私がジムでトレーニングする
- 彼の妻である私が料理をする
- ケーキを焼いたときは彼がそこにいることを想像して「はい、あーん」をする

エゴとの向き合い方

エゴとは:これまでの経験や常識をもとに自動的に反応する思考のこと。ほめ♡レンでは、本来の思いを邪魔するものとして捉えています。

Mさんもエゴが湧いてきました:
「もう二度と会えないかもしれない男と想像で生活するなんて痛すぎる」
「彼が私の中から消えてくれたらこんなに苦しまなくて済むのに」

そんなときは「叶ってない私になってたなー」と気づき、「叶った私」に軌道修正していたそうです。

4ヶ月後の復縁成就

5月の終わり頃、Mさんはブロックを解除して彼に「元気ですか」と連絡しました。数時間後に返ってきた彼からのメッセージは:

「もう一度僕とやりとりしていただけませんか」

Mさんが気持ちを伝えると:
「僕もです。ブロックされてるのわかってたけど、LINEとか通話してた。大好きだったから、もう一度つきあいませんか」

こうして4ヶ月の音信不通を経て復縁が成就しました。

復縁したときの驚きの感覚

Mさんが復縁したときに感じた感覚が印象的でした:
「もっと感動の再会を想像していたのですが、意外と普通でした。久々に単身赴任の夫に会ったような感覚です」

そう、Mさんの意識の中では、もうとっくに彼は夫だったのです。これこそが潜在意識でよく言われる「すでにある」状態だったと言えるでしょう。

Mさんからのメッセージ:執着を手放すことの大切さ

Mさんは復縁後、こんなメッセージを残しています:

「彼じゃないとという執着を手放すのが怖いのはよくわかるのですが、一度思い切って彼へ執着してしまう思いを手放してみてください。どうせすぐに帰ってきますから」

「彼でも彼じゃなくても、自分が幸せになれたら何でもいいや」という気持ちになったとき、ずっと握りしめていた感情を手放せたのは確かだと言います。

まとめ:「思い」を決めた瞬間からすでにその世界にいる

Mさんの体験談から学べることは、「思いを決めた瞬間から、すでにその世界の住人になっている」ということです。

現実に何の変化がなくても、意識の世界では「彼の妻」として生活していたMさん。その徹底した意識の持ち方が、最終的に現実の復縁につながりました。

あなたも今この瞬間、「思い」を決めることで、すでに望む世界にいることができるのです。

📺 「彼の妻」になり「すでにある」を実感し、4か月の音信不通から、復縁!

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