【037】5年間の片思いから告白される!一方的な連絡でも恋愛成就する意識とは
連絡はいつも自分から。既読無視は当たり前。彼が地元に帰って音信不通……。
こんな状況で5年間片思いを続けたTさんが、最終的に彼から告白されて溺愛彼氏をゲットした報告をご紹介します。
5年間の片思い:一方的な連絡から始まった恋
30代のTさんは、2017年に友人の紹介で彼と知り合い、一目惚れしました。趣味も合い、居心地の良さを感じていたものの、LINEのやりとりは常に自分発信。彼の予定や気分次第で会うという関係が続きました。
音信不通になった辛い時期
2018年、彼が地元に帰ったことで状況は悪化。誘っても返事がもらえなくなり、LINEは既読無視が当たり前に。「この頃が一番つらかった」とTさんは振り返ります。
友達からは「別の人を探した方がいい」と言われ、Tさん自身も疲れてアプリで出会った人と同棲を開始。それでも「どこか満たされないものがありました」
同棲は、1年足らずで解消されました。
転機:ほめ♡レンとの出会いで意識が変化
2021年夏、Tさんはほめ♡レンの動画と出会います。特に印象に残ったのが「見たい思いだけ見ればいい」という動画でした。
この動画を見ている時、ふと思ったそうです。
「趣味が合うのも私しかいないし、こんなにLINEを既読無視されても怒らずに許せるのは私しかいない。ここまで彼のことを待てるのはもう私以外いない。私が彼女だから、私がすることは何もない」
「楽になった」瞬間から現実が動き出す
そう思った瞬間から楽になったとTさん。これは単なる諦めではなく、「思い」を完全に決めて潜在意識に委ねることができたということです。
潜在意識の世界では、「思い」が現実を創造します。Tさんは「私が彼女」という思いを決めて、あとは自然の流れに任せることができたのです。
2022年9月:ついに彼から告白
意識が変わってから約1年後の2022年9月、ついに転機が訪れました。
ドライブデートで彼から「今の俺ならTちゃんとうまくやれると思う。5年も待たせてごめんね」と告白されたのです。
付き合い始めてから分かったことですが、彼も周りの結婚している友達を見て「家族っていいな」と思うようになり、アプリで他の女性と会ってみたものの「私以上に趣味や話が合う子がいなかった」と気づいていたそうです。
Tさんの成功の秘訣:自分軸を保ち続けること
5年間ブレなかった「私は彼が好き」という軸
Tさんが特徴的だったのは、5年間という長期間にわたって自分軸を保ち続けたことです。
「結婚するなら好きな人とする。これだけは気持ちをぶれることなく持ち続けていました」
「私は彼が好きという場所から一歩も動かずにいただけなんだと思います」
彼の態度や連絡の有無に左右されることなく、常に「私は彼が好き」という自分の思いを軸にしていたのです。
他力への委ね:「私がすることは何もない」
最終的にTさんが到達したのは、完全な「委ねる」の境地でした。「私が彼女だから、私がすることは何もない」
これは諦めではありません。「思い」を決めた後は、潜在意識という他力がすべてを整えてくれると信頼することです。
連絡が一方的でも恋愛成就する理由
多くの人が「連絡が来ない」「会えない」ことを恋愛成就の障害だと考えています。しかし、潜在意識の世界では連絡の有無は恋愛成就に一切関係ありません。
大切なのは「私は彼が好き」「私たちはラブラブ」という思いにいることだけ。現実の状況は、その思いを後から映し出すだけなのです。
Tさんも報告の中でこう言っています:
「LINEがない、会えないという人も、ちゃんと彼とラブラブという場所から動かずにいれば大丈夫です」
まとめ:あなたも「その場所」にもういる
Tさんが5年間の片思い成就報告から学んだのは下記のことです。
✅連絡の有無や相手の態度は恋愛成就に関係ない
✅大切なのは「私は彼が好き」という自分軸を保つこと
✅「思い」を決めたら、あとは潜在意識に委ねるだけ
✅「私がすることは何もない」と腑に落ちたら現実が動いた
連絡が一方的でも、会えなくても、あなたも「私は彼が好き」という場所にもういるのです。その思いを決めているあなたは、とっくにうまくいっていますよ♡
📺 5年間の片想い成就❤一目ぼれした彼に5年間の片想い後、成就!溺愛される日々が実現!
連絡がなくても、だから会えなくても、そんなの関係ない!
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『「連絡がない」は、潜在意識から見たら、最強!連絡がなくても、叶うよ!』



