離婚後2年で人生初のモテ期!自分を好きになったら理想の彼氏が現れた理由【060】
「もうこの年齢で、私を好きになってくれる人なんていない。」
Thank you for reading this post, don't forget to subscribe!そう感じたことはありませんか。過去に傷ついた経験があると恋愛に臆病になるし、どんどん年は重なってしまう……💦
この記事では、モラハラの結婚生活・5年越しの離婚・2年間の涙を経て、人生初のモテ期を迎え理想の彼氏と出会ったKさんの成就報告をご紹介します。
Kさんのプロフィールと結婚生活
Kさんは30代。婚活パーティーで出会った男性と2016年に結婚しましたが、入籍のわずか1ヶ月後から状況が変わりました。夫から「俺の新婚生活は1ヶ月で終わりだ」と宣言され、その後、夫の病気療養が始まったことでモラハラが激化。暴言・高圧的な怒鳴り声。「Kには価値がない」「Kは、誰からも愛されていない」という言葉を浴び続けました。
それでもKさんは、モラハラと気づかなかったと言います。「病気で苦しんでいる彼を見ると弱音を吐いている場合じゃない」「自分が決めた人生だから」という気持ちが、現実を直視させなかったのです。
2019年に夫から離婚を切り出されましたが、Kさんは拒否します。「アラフォーに差し掛かる年齢で、私のことを好きになる人はこの人で最後かも」という思い込みがあったからです。しかし、その後別居・調停を経て、2021年4月に離婚が成立しました。
離婚後2年間の変化
離婚後のKさんはよく泣いていたといいます。自責の涙もあれば、夫の言葉が蘇って悔しくて泣く夜もありました。
転機は職場の同期・50代女性との出会いでした。その人に「潜在意識」という言葉を教えてもらったKさんは、最初は半信半疑でしたが、徐々に関連動画や書籍を読み始めます。さまざまな実践も試みましたが、「現実との整合性を取る毎日で、あまりしっくりこなかった」と振り返っています。
その後、ほめ♡レンに出会い、300本近い動画を全部コンプリート! 見てくれたのです。
「これまで学んできた知識が全部『そう思うから、そうなる』で結びつき、最強の武器を手に入れた気分でした!」とKさんは言います。
「男性=信用できない」という思い込みに気づいた
「男性=信用できない」ってほんと??
Kさんは学生時代から男性が苦手でした。不倫した父親の影響もあり、「男性=信用できない生き物」という固定観念がずっとありました。男友達を作ったこともなく、男性といるだけで居心地が悪かったと言います。
離婚後に自分と向き合う中で、Kさんはこの思い込みを自分ではがしました。「男も女も関係なく、みんな1人の人間と思って壁を作らず接しよう」と心がけたころから、今までになかったようなモテ期が訪れます。
「自分を好き」という土台ができた
ほめ♡レンでいう「自愛」とは、難しいメソッドではありません。自分の気持ちに気づくこ
と、自分を大切にすること——その積み重ねが、思いを決めやすくする土台になります。
Kさんが「自分の可愛さに気づいた」と言えるようになったのも、この土台があったからです。
理想通りの彼氏が現れた
Kさんは離婚から2年後、婚活パーティーで今の彼と出会いました。Kさんは、どんな人と一緒になりたいか、理想の彼リストを書いていました。「元夫の経験をもとに作り上げた」という理想の彼氏リストには、身長の理想、優しい、私の気持ちを大切にしてくれる、感情の起伏が激しくないなどなど、細かな条件を書いていました。
なんと、その条件が、全部当てはまっていたのです。
「こんなに理想って当てはまっちゃうものなんだ。思いを決める力ってすごいなと思いました」
ほめ♡レンには、「理想の彼リスト」を作ったら、本当にその通りの人が現れました!という人がめちゃくちゃたくさんいます。その威力、あなどるなかれ、です!
まとめ:自分への見方が変わると、現れる現実も変わる
Kさんの報告から見えてくるのは、「相手を変えようとすること」より「自分の思い込みに気づくこと」が、恋愛の現実を動かすということです。
✅「もうこの年齢では無理」→エゴ(思い込み)
✅「男性は信用できない」→エゴ(過去の経験からの自動反応)
✅「自分を好きになる」→思いを決めやすくなる土台(自愛)
様々なことに気づき、意識が変化していったことで、結果として、現実が激変したのです❤
恋愛成就報告の動画はこちらからご覧いただけます。
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