【ワークつき音声セミナー『潜在意識で叶える! 溺愛女子への道』】 Voicyリンクバナー

「彼のことばかり考えて、自分のことが後回しになっている」

Thank you for reading this post, don't forget to subscribe!

そう感じたことはありませんか。

LINEの返信に一喜一憂して、彼の気持ちを確かめようとして、気づいたら自分の感情より彼の反応ばかり気にしている——そんな状態に心当たりがある方に、今回はAさんの復縁報告をお伝えします。

Aさんに何が起きたのか

Aさんは20代の女性。マッチングアプリで出会った彼と約1年間お付き合いをしていましたが、「1人になりたい、好意がプレッシャーだ」と言われてお別れになりました。

別れた直後は食事が喉を通らず、参列した結婚式で過呼吸になるほど大きなショックを受けていました。

その後、ほめ♡レンの動画に出会い、2022年12月から視聴を開始。翌年2023年1月に復縁を果たしています。

「彼中心」に気づいたことが、すべての出発点だった

ほめ♡レンでは、「思い・エゴ・自愛」という3つの考え方を軸に潜在意識と恋愛成就の関係を伝えています。

思いとは、「彼とラブラブで幸せ」のように自分が決める核心のこと。
エゴとは、「連絡がない=もう終わり」のように出来事に対して半自動的に反応してしまう思考のこと。
自愛とは、自分を大切にすること。「叶えるためのメソッド」ではなく、自分に目を向けるため、自分に軸を戻していきます。日常のすべてが自愛になり得ます。

Aさんは動画を通じて、「私の場合、自分がなくあまりにも彼中心で生きていたことが、好意がプレッシャーと言われた原因だったんだな」と気づきました。

これが出発点でした。

Aさんが自分に目を向けたこと

Aさんはエゴ対策よりも、自分軸に関する動画を選んで見ていました。「こんなにいい女は私以上に絶対いない」と自分で自分を鼓舞することにしたのです。

そして「思い」を決めました。「彼の最愛の妻として、毎日ラブラブで幸せ」と「思い」を決めました。

荷物の受け取りで無意識に彼の名前でサインしてしまうくらい、その思いが日常に馴染んでいったといいます。

さらにAさんは、日々の小さな幸せをノートに書き続けました。

「雪が見れて幸せ。コンビニのコーヒーがクーポンで50円安く買えて幸せ。大好きな米粉パンを食べられた幸せ」

お湯を沸かすことも自愛、という考え方がほめ♡レンにはあります。特別なことをしなくても、日常の一コマに幸せを見つけることが、結果として、「思い」の世界に居続けるための土台になっていきます。

「彼女ができた」と言われても、翌日にはルンルンで

12月末、彼から「彼女ができた」と告げられました。

悲しくて涙が止まらなかったと言います。

でも翌日には、ルンルンで「思い」の世界に戻っていたというAさん。

Aさんはこう振り返っています。「『現実』よりも『思い』の世界にいる自分で過ごすことを強く意識していたからかなと思います」

潜在意識の世界では、現実は「思いが映し出されたもの」と考えます。つまり、現実がどう見えていても、「思い」の方が先であり本物。現実を「証拠」として受け取る必要はないのです。

復縁の経緯

年明けにAさんは彼の両親への挨拶のために連絡を取り、彼と再会。彼はAさんのために2日前から食事の仕込みをし、当日はお風呂を炊いて待っていました。

Aさんから「また一緒にいてほしい」と話を持ちかけると、彼から「これからも一緒にいてください」と告白されて復縁💛

後から聞いたところ、「彼女ができた」と言われた、その彼女とは、1週間もしないで別れていたとのことでした。

Aさんからのメッセージ

「そこから一歩も動かないで『思い』に居座り続けてください。そうしたらいつのまにか『思い』に向かって現実が動き始めます。恋愛成就なんて朝飯前は本当です」

まとめ:自分に目が向いたとき、恋愛は動き出す

Aさんの報告に共通しているのは、シンプルさです。

エゴに構いすぎず、自分に目を向けて、「思い」を決めて居座った。

「彼女ができた」という現実が来ても、「思い」の世界から離れなかった。

今、彼との関係で不安を感じているなら、Aさんの報告動画をぜひご覧ください。

📺 彼中心で生きていたことに気づき自分軸を意識していたら、復縁!

💛ほめ♡レン哲学「そう思うから、そうなる」の集大成。
「思い」を決める!決めたら、叶う!ワークつき音声セミナー『潜在意識で願望成就!「思いを決める」で、自分史上最高の恋愛なんて、朝飯前❤』

Voicyほめ♡レン倶楽部(プレミアムリスナー)へようこそ! 365日放送だから、毎日楽しく聴くだけで、意識激変!