【046】結婚を迫って別れた彼と復縁→プロポーズ→妊娠まで叶った体験談|潜在意識で恋愛成就
「同棲までしていたのに、プロポーズしてくれない」「結婚を迫ったら振られてしまった」——そんなふうにうまくいかなくなってしまった人はいませんか。
Thank you for reading this post, don't forget to subscribe!今回ご紹介するPさんは、結婚を迫って振られ、同棲を解消し、告白してもまた振られ、好きな人ができたと告げられ……そのすべてを乗り越えて、復縁・プロポーズ・結婚・妊娠まで叶えた方です。
潜在意識と恋愛成就の情報を発信している「ほめ♡レン」(めぐる&いるる)が成就報告としてまとめた動画の内容をご紹介します。
Pさんの状況:結婚を迫って振られ、同棲解消
Pさんは20代の女性。学校の先輩・後輩という出会いから交際をスタートし、途中から同棲を開始しました。
同棲生活では「彼氏なんだから〇〇すべき」という思い込みに縛られ、プロポーズをなかなかしてくれないことへの不安から情緒不安定になっていたといいます。結婚を迫り続けた末に「Pとは結婚できない」と言われ、お別れ・同棲解消に至りました。
別れた後は5kgほど体重が落ち、心療内科に通うほど精神的に追い詰められました。
潜在意識に出会い「彼とラブラブ」という思いを決めた
「潜在意識」とは、私たちが意識していない深層の意識のこと。ほめ♡レンでは「そう思うから、そうなる」という考え方をベースに、恋愛成就のヒントを発信しています。
Pさんは復縁を決意してから占いや復縁マニュアルを渡り歩く中でほめ♡レンに出会い、「彼とラブラブ」と「思い」を決めました。
「もう『思い』は注文したから大丈夫、あとは届くだけって思ってました」
この意識がPさんの土台になりました。
エゴが出ても、思いはぶらさなかった
ほめ♡レンでは、ある出来事に対して半自動的に反応する思考を「エゴ」と呼んでいます。「連絡がない→もう無理だ」「振られた→終わりだ」のように、経験や常識をもとに勝手に反応してしまう思考パターンのことです。
Pさんも、エゴはたくさん出ました。「いつ叶うんだろう」「なんで連絡こないの」——揺れるたびにエゴは出てきました。でもPさんはこう言っています。
「エゴが出ても、それとは関係なく彼とラブラブと思っていました」
エゴが出ることは問題ではありません。エゴが出たときに「やっぱり叶わないかも」と引っ張られるか、「そんなの関係ない、どうせ彼とラブラブだし」と「思い」に戻れるか——その違いだけです。
「どうでもいいや」と思った3日後に電話がきた
2021年5月、誕生日のデートで告白したのに振られてしまったPさん。7月には彼に「好きな人ができた」と言われ、8月は連絡が完全に来なくなりました。
そんな状況の中、ある日ふと思ったんです。
「どうでもいいや——心の中では彼とラブラブだからいいや」
諦めではなく、心につかえていた重いものがスッと取れた感覚。タイムラグを気にしていたのに、それすらも急に気にならなくなりました。
その3日後に彼から電話がかかってきて、復縁しました。
復縁から半年でプロポーズ、理想通りの形で
復縁後も、エゴが出る場面はありました。一時期都合のいい関係になることもあり、「大切にされていないんじゃないか」「なんで早くプロポーズしてくれないの」という気持ちも出てきました。
それでも「彼とラブラブだし、一緒にいられるだけでもいいや」と思い続けていたら、半年後にプロポーズされました。
Pさんはかねてから「スーツで、婚約指輪パカってしてね」と伝えていたそうで、彼は思い出の旅館でその理想通りのプロポーズをしてくれたといいます。その後入籍し、妊娠も発覚しました。
Pさんが気づいたこと:潜在意識はシンプルだった
Pさんはこう振り返っています。
「私は占いにハマったり復縁マニュアルに没頭したり回り道をたくさんしましたが、潜在意識は至ってシンプル。そう思うからそうなる、でした」
どんなに複雑な状況でも、「思い」を決めただけ。決めたら、叶った。
Pさんの報告が教えてくれるのは、「現実がどうであっても、『思い』は変えなくていい」ということです。連絡が来ない、振られた、好きな人ができた——そのどれも、思いとは無関係です。
まとめ:現実がどれだけ厳しくても、「思い」だけは変えなくていい
Pさんの体験は、順風満帆とは程遠いものでした。それでも叶ったのは、どんな状況でも「彼とラブラブ」という「思い」をぶらさなかったからです。
Pさんの体験談をより詳しく知りたい方は、ほめ♡レンのYouTube動画をぜひご覧ください。
📺 結婚を迫りお別れ&同棲解消! 一時都合のいい関係になるも「自分の心地よさ、楽しさ」を徹底していたら9か月後に復縁、それから約半年後にプロポーズ、結婚、妊娠!




