【045】振られた彼に再び告白して成就|片想い成就報告・潜在意識で「彼とラブラブ」を決めた話
「好きな人には振られる」「いいところまでいっても結局ダメになる」——そんな思い込みがあって、恋愛に踏み出せずにいる人はいませんか。
今回は、毎週遊んでいた彼に振られたOさんが、同じ彼に自分から告白して片想い成就した報告をご紹介します。変わったのは彼ではなく、Oさんの「意識」でした。
Oさんの片想い成就レポート:振られてから約5ヶ月でお付き合い開始
Oさん(20代)は、マッチングアプリで出会った彼と毎週遊ぶ仲になりました。「付き合ってるのと同じだよね」と確認したところ「まだ時間が欲しい」と言われ、その後、振られてしまいました。彼のことを相談していた友達にもあれこれと言われ、好きな人と友達を同時に失った気分になったといいます。
その後、ほめ♡レンに出会い「彼とラブラブな私」という「思い」を決め直して過ごしていたところ、10月末に再び彼と連絡を取るようになり、2023年2月に自ら告白してOKをもらいました。
「どうせうまくいかない」は思い込みだった
Oさんがほめ♡レンの動画を見て最初に気づいたのは、「再現性」という考え方でした。
「これまでの自分はこうだから、これからもこうだ」——この思い込みという名の「再現性」は、過去の経験をもとにエゴ(出来事に対して半自動的に反応する思考)が作り出したものです。
ほめ♡レンでは、こうした「エゴ」を自分の本当の「思い」とは切り離して考えます。エゴはいわば「過去の経験から自動反応する思考」で、本来の自分の「思い」ではありません。
Oさんはこう言います。「ただ自分の再現性に自信があっただけなのかと思い、気持ちが軽くなり、同時に今まで起きた出来事も納得できました」
「彼とラブラブ」という思いを、日常で育てていった
ほめ♡レンでは「思いを決める」という考え方を大切にしています。潜在意識の願望成就は、そう思うから、そうなる。これを恋愛にあてはめると、彼とラブラブと思うから、彼とラブラブになる。だから、「彼とラブラブ」などの「思い」を決めるだけだよ、といつも言っています。「彼とラブラブ」「彼は私のことが好き」などの「思い」を、自分の中で真実として決める。それだけです。
Oさんは、日常生活でこんなこともしていました。
🩷家を出るときに「行ってきます」と言う
🩷ご飯を作るとき彼の顔を想像しながら作る
🩷クリスマスに会う予定がなくても、彼へのプレゼントを準備しておく
「今思えば頭おかしい人で恥ずかしいです」と笑っていましたが、Oさんにとっては、自分の「思い」を自分の中で本物にしていった時間だったのです。
エゴが出てきたときは、「エゴが出て不安になるくらい彼のことが好きなんだ。そんな私もラブリーでキュート」と、エゴが出る自分ごと肯定していたそうです。
同じシチュエーションで、まったく違う結末
改めて告白したとき、Oさんの中にあったのはこれだけでした。
「以前のようにまたフラれたらどうしようという気持ちは、一切ありませんでした。エゴが出てきても現実にはならないと思ったり、不安に思うことがあってもラブラブな結果は変わらないから絶対大丈夫と、自信しかありませんでした」
同じシチュエーションでも、意識が変われば結末が変わる。Oさんはそれを体験しました。
まとめ:「彼とラブラブ」を決めるのはあなただけができること
Oさんの成就のポイントをまとめると——
🩷「どうせうまくいかない」という思い込みを、エゴが作り出したものだと気づいた
🩷「彼とラブラブな私」という「思い」を決め直し、日常の中で育てていった
🩷エゴが出る自分ごと肯定しながら、彼とラブラブという確信を持ち続けた
Oさんはこう言っています。「自分が『そう思うから、そうなる』の世界を知ることができたので、人生の軸を自分自身に置き、常に自分はどうしたいかで考えるようになりました」
「思い」を決めるのは、あなたしかできません。Oさんの成就の詳細はYouTube動画でぜひご覧ください。
📺 片想い成就報告❤絶対つきあえると思った彼に振られるも、「彼とラブラブ」を真実にしていたら、おつきあい開始!
ほめ♡レンの大人気Voicy!「彼とラブラブ」と決めるのはあなたしか、できない!
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