自愛って簡単。ネイルも美容院も自愛|自分にお金と時間をかけたら恋が動いた5人の実例
※この記事にはプロモーション(PR)が含まれています。
彼のために、可愛くならなきゃ。そう思って美容を頑張るのが、しんどくなっていませんか?
自愛って、実は簡単です。行きたかったネイルに行く。美容院でヘッドスパまでしてもらう。それも立派な自愛です。
ほめ♡レンは、潜在意識の願望成就「そう思うから、そうなる」について、YouTube、Voicyなどで発信してます。YouTubeは2020年から始めて登録者数は現在14万7000人を超え、Voicyは2023年5月から毎日欠かさず365日音声配信しています!
YouTubeの中で人気なのが、恋愛成就報告シリーズ。ほめ♡レンに寄せられた成就報告を体験談としてまとめていて、現在、125本以上あるんです!
今回は、その恋愛成就報告の中から、彼のためではなく「自分のため」に美容にお金と時間をかけ始めた5人の話をご紹介します。
彼に使っていたお金と時間を、全部自分に。エステとメイクを始めた40代のMさん
40代のMさんは、5年付き合った彼から「好きな人ができた、別れたい」と告げられました。「まるで毎日の生活から色が消えた感覚でした」。
安心感が少しずつ戻ってきた頃、Mさんは彼に使っていたお金と時間を、全部自分に使い始めます。エステ、メイク、高級な鍋で作る美味しい料理、オンライン英会話、YouTubeで歌うこと。どれも昔からやりたかったことでした。
「1番のコツは、思いを決めてご機嫌でルンルン過ごすこと。それだけで、後は勝手に準備されていきます」
1年後、ふと行きたくなった国際交流パーティーで、20歳年下のオーストラリア人の彼と出会い、お付き合いが始まりました。
毎月の美容院でカット・カラー・ヘッドスパ。自分で自分のタンクを満たしたBさん
20代のBさんは、復縁したかった彼に「完全に執着でした」と振り返るほど、思いを握りしめていました。そこから、自分で自分を満たすことに切り替えます。
「自分を1番に愛せるのは自分だけ。相手に不足した愛情を求めるのは違うなと思い、自分で自分を満たせるようにしていきました」
Bさんの自愛は、鏡に向かってニコッと笑う、好きなコーディネートを着てるんるんする、毎月美容院でカット・カラー・ヘッドスパをする、少しでも変化があれば自分で自分を褒める、というものでした。
その後、会社に荷物を届けに来た運送会社のドライバーさんと仲良くなり、溺愛彼氏ができました。
美容にお金をかけて、自分をお姫様のように扱ったTさん
30代のTさんは、8つ年下の彼と自然消滅。思いを決めようとするほど苦しくなり、いったん全部手放して、こう決めました。
「時間がもったいない。今は今しかない。私が私を幸せにする。私の人生は私が主役。」
美容にお金をかけて、自分にご褒美を与えて、家族と遊んで、自分をお姫様のように扱い始めたTさん。「私ってめちゃくちゃ幸せ者じゃん」と思えるようになった頃、モテ期が来て、彼からも「謝る機会をください」とLINEが届きました。再会した彼の言葉は、「不安になる余裕ないくらい幸せにしたいです」。
自分の肌を、おうちでも大切にしたい人には、洗い流さない炭酸ガスパック「EKATO.」があります。
好きな服、行きたい場所、ネイル。自分をご機嫌にし続けて10年ぶりに復縁したAさん
30代のAさんは、離婚後、推しへの苦しい片思いの中にいました。ある日のライブの帰り道、こう決めます。
「苦しいところからは離れよう。自分を大事にしよう。絶対に自分で自分を幸せにするんだ。」
好きな服を着て、行きたいところへ行き、欲しいものを買い、ネイルへ行く。自分をご機嫌にすることだけに集中していたら、軽い気持ちで送ったLINEをきっかけに、10年前の彼と復縁しました。
「自分と向き合って、誰より大切にした先にしか幸せはないと気づけたこと。それがこの数年間の何よりのギフトだった。」
毎朝のメイクとヘアセットに「私って可愛いな」。脱毛もネイルも始めたSさん
20代のSさんは、「また同じことが起きた」と感じるうまくいかない恋愛を、もうやめると決めました。
Sさんの自愛は、毎朝メイクとヘアセットをきちんとして出社すること。「今日はどんなアレンジにしようかな」と楽しみながら、「私って可愛いな、私輝いてるな」と毎朝自分に声をかけ、脱毛やネイルにも行くようになりました。
転職先で一目惚れした上司と、京都デートを経てお付き合いが始まりました。理想の彼リスト50項目も、大体叶っているそうです。
脱毛を、自分のペースでおうちで続けたい人には、家庭用のレーザー脱毛器「トリア」があります。
美容が気になっているあなたへ
彼のために可愛くならなきゃ、と思ってしまう
5人の報告で、美容は「自愛」として語られていました。Mさんは昔からやりたかったから、Bさんは自分で自分を満たすため。彼がどう思うかは、関係ありません。
お金をかけないと自愛にならない?
そんなことはありません。Bさんの自愛には、鏡に向かってニコッと笑うことも入っていました。自分のためにお湯を沸かすのも、同じ自愛です。
美容をしても自信が持てない
エゴとは、ある出来事が起きたときに反応する思考のこと。「連絡がない」という出来事が起きたとき、「もう無理だ」「もうダメだ」と反応するのがエゴです。
自信がなくても大丈夫です。「私なんて」はエゴ。Sさんのように、毎朝「私って可愛いな」と声をかけるだけでもいいんです。
あなたも、とっくにうまくいってる
ネイルに行くのも、美容院でヘッドスパをしてもらうのも、自分のためにお湯を沸かすのも、全部同じ自愛です。自分をお姫様のように扱うあなたは、もう愛されている世界にいます。
次はあなたの番です。



